モノシリーのとっておき【不思議どうぶつ35連発!泳げないサメ&口伸びる海水魚】

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この番組のまとめ

一般的なヘラジカと比べると体だけでなく 角まで真っ白現在 あまり確認されていない白いヘラジカの 貴重映像です体も羽も…羽を広げた幅は3mほどインドクジャクの白変種でインド パキスタン ネパールの森が開けた所に 生息日本でも 東武動物公園やでも 世の中には もっと小さい3.2gのネズミがいます普通のネズミは 四足歩行ですがこのトビネズミは 長い…カンガルーみたいですねさあ 今度は…一般的な物は 体全体が白くとさかは赤いですよねでも 世界には こんな色の鶏がいや。

より…続いても 魚同士のケンカこの魚 ケンカをする様子が 何とも微笑ましいんですどんなケンカなのかというと2匹にとっては まさしく修羅場の真っ最中でも やっぱり ケンカには見えませんね寄り添って歩いているのかと 思ったら砂ぼこりを巻き上げ激しさは 増すばかりケンカは 近くにいる雌を巡って 行われ時には どちらかが失神するまで 続くこともあるそうですまずは テンジクザメの仲間の特技一般的に サメは 泳いで移動しますがこのサメが得意としている 移動方法は ちょっと違います餌を探すためにこのように歩いているので

何で? どうつながってんの?親を先頭に 尻尾の付け根を 子供がくわえさらに 子供の尻尾の付け根を 別の子供がくわえて移動しているんですまるで 電車ごっこをしているよう続いても 心 温まる 親子の姿その動物は…カンガルーと同じく赤ちゃんを おなかの袋で育てるんですが…お母さんが 子供をおんぶして 歩いています背負っている数は全部で…何とも力持ちな お母さん亀は 群れず 単独で行動するため基本的に 仲間意識が薄いと いわれているんですがこちらの台湾の動物園の亀は 違うんですそしてその顔に スタジオの誰もが が