宮里藍サントリーレディスオープン2019 最終日

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この番組のまとめ

宮里藍サントリーレディスオープンゴルフトーナメント戦いの舞台は日本オープンをはじめ多くのナショナルトーナメントも開催。 解説は平瀬真由美プロそして大会アンバサダーの宮里藍プロにお越しいただきました。 会場では大会アンバサダーの宮里藍プロがギャラリーの皆さまに2度にわたる中断の末サスペンデットということになりまして今日の朝7時から体力の勝負もあると思います。 宮里藍サントリーレディスオープン決着のファイナルラウンドです。 宮里藍サントリーレディスオープン大会最終日。 これから14番のセカンドショットです。

こちらは黄金世代の1人原英莉花。 今シーズンツアー初優勝を飾っている原英莉花。 比嘉真美子17番バーディートライ。 1打差追い掛ける比嘉真美子。 1打差を追い掛ける比嘉真美子。 優勝者には優勝賞金1800万円とご覧の優勝カップが贈られます。 また副賞としてサントリーよりザ・プレミアム・モルツが1年分と青いバラアプローズが贈られます。 さらにスバルより広いカーゴルームやアイサイトによる運転支援でゴルフ場への快適な移動と環境性能を両立したフォレスターアドバンスが贈られます。

単独トーナメントリーダーの鈴木愛。 左足首痛めているということなんですが今日、外から見るとそういう印象はないですね。 ショットの調子もいいですし。 ショットはいいというリポートもありました。 今回は大会アンバサダーの宮里藍プロにホールの紹介をしていただいたんですけどやってみていかがでしたか。 どれぐらいピンに攻めていくのかというのが非常にプレッシャーになるティーショットになると思います。 自分の位置が分からないままティーショット打ちます。 今日は朝サードラウンドを戦ってからファイナルラウンド。

思ったらセカンドショットでした。 もう少しでアルバトロスという素晴らしいショットでした。 これがパットの名手鈴木愛のパッティング力。 単独トップの鈴木愛。 フェアウエーですがそれはプロでも結構難しいです。 大混戦の大会最終日。 最終組残るは2ホールです。 河本のサードショットです。 ここからのバンカーショットです。 トップ鈴木愛とは2打差。 そしてここまでプレーを一緒に見ていただきました宮里藍大会アンバサダーですけれどここまでということでこのあとちょっとグリーン周りの方に。

これから最終組が17番のサードショットに向かっていきます。 このカップに対して私の右後ろというこのエリアになると上りのパットにはなるんですけれどこの木に対して左側は全て下り傾斜が関わってくるパットになるので例えば2メートルに寄せたとしてもそんなに簡単なパットではないのでしっかりとラインを読みきることが大事だと思います。 鈴木愛単独トップ。 ラウンドリポーターは竹下陽平アナウンサーです。 ファイナルラウンドに進みます。 現在単独トップの鈴木愛は5回。 今シーズン、アクサレディスで初優勝を挙げました河本。

ファイナルラウンドが始まる前にキャディーが1つアドバイスをしたところ今日は前半パーオン。 左の池が効いてくる分フェアウエーがすごくティーショットに狭く感じるのでやはり選手としては右側に打っていきたいという気持ちがここで出てくると思います。 セカンドなんですけれどこれは結構、プロでも難しいぐらいの左足下がりの傾斜です。 セカンドショットは傾斜を使えるので左のピンは比較的狙いやすいかなと。 最終組、これから18番のセカンドショット。 ティーショットスプーンでしたが1番飛んでフラットの所です。