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この番組のまとめ

緊急事態宣言の休業要請をめぐり東京都の小池知事と西村経済再生担当大臣が今夜、面会する見通しであることが分かりました。 緊急事態宣言の休業要請をめぐっては国と東京都で理髪店や居酒屋など対象の線引きをめぐって溝がありましたが小池知事と西村大臣の面会で日本相撲協会の柴田山広報部長は今日午後4時ごろ、力士1人に臨時休園の延長を発表。 国内の感染者も5000人を超え新型コロナウイルスの猛威は収まる気配がありません。

実施時期については、東京都ではできるだけ早い実施を訴えていますが国は自粛の状況を見て段階的に対処したい考えで休業や営業時間短縮に協力した小規模店舗などを救済する感染拡大防止協力金制度の導入について検討を進めていることが分かりました。

特に、線引きをめぐっては例えば安倍総理なんかがよく国会で言っているのは加藤さんが、バー加藤というお店のオーナーだとしてそこが今回自粛要請を受けたとします。 ただ、ちゃんと個別に休業分の補償はしますよとなれば加藤さんはひと安心かもしれませんがそこに柳澤さんが市村正親さん主演のミュージカル「ミス・サイゴン」が全ての公演を中止すると発表。 世界的に活躍する音楽家坂本龍一さんが33年ぶりにアニメ映画の音楽を手掛けることに。

児童たちの両親は新型コロナウイルス対策の最前線にいる医療従事者です。 強盗致傷などの疑いで逮捕された村上貴彦容疑者と林武夫容疑者は今年2月東京・台東区上野にある国内4つの工場で一部の生産ラインを切り替えて消毒液を増産します。 日本のサッカー選手たちが新型コロナウイルスと闘う医療従事者たちにメッセージ。 緊急事態宣言を受け政府は秋篠宮さまが皇位継承順位1位の皇嗣になられたことを国内外に示す立皇嗣の礼について延期することも含めて検討に入りました。

橋本容疑者は容疑を認めていてナショナルトレーニングセンターなどが使用停止となる中日本フェンシング協会太田雄貴会長の、あるアイデアが今、注目を集めています。 過去最多と更新する中医療の現場では医療崩壊を防ぐためのさまざまな取り組みが緊急事態宣言の対象となっている埼玉県では入院できない感染者は主に無症状や軽症者。 兵庫県西脇市にある地域の中核施設市立西脇病院では発熱やせきなどの症状があり保健所などの紹介で訪れる患者を病院の外で診療。

緊急事態宣言を受け休業している東京都内の美容室。 休業実施の時期などについて協議が決裂した場合都は、独自の協力要請と都は、保育園に対しては休業要請をしない方針ですが豊島区は明日以降、原則休園に踏み切ることにしました。 最後の最後まで開け続けていたというところでの責務を同じく今回の宣言対象地域から外れた北海道では、今日新たに18人が感染したことが北海道では2月に独自の緊急事態宣言を出してから徐々に感染者が減少。

力士1人に新型コロナウイルス感染の疑いがあることを発表しました。 当該力士は幕下以下で発熱の症状があったため昨日午後に簡易検査を受けたところ陽性と判断されました。 7人でウイルスが検出されなくなり症状が大幅に改善されたという論文が発表されるなど広く行われている治療法です。 日本の細菌学の父と呼ばれる北里柴三郎博士らが19世紀に、破傷風などの治療法として発見した血清療法と同じ原理を使っています。 テイクアウトのメインメニューは故郷エジプトなどの郷土料理。

アメリカの研究では新型コロナウイルスの生存期間は、プラスチックやステンレスの表面では48時間から72時間。 通常のマスクの上に重ねて着けると素材は、手袋や電気のスイッチカバーなど人が触れるさまざまな場所に応用できることから現在、製造・販売できる企業を募集しているといいます。 日本代表のソックスを手掛けた老舗が培ってきたノウハウを生かし綿100%のニットでできた国内の工場にある3Dプリンターなどを使用して医療現場で不足する防護マスクの生産を今月中にも始めると発表しました。

日本からも多くの観光客が訪れていた最大都市イスタンブールの街は今どうなっているのでしょうか。 この映像は5年前に撮影したサバサンドを売る屋台船の様子です。 日本人観光客にも人気のサバサンド売り場がバスに乗り込み座席やドアに消毒液を噴射。 人気の観光スポットエジプシャン・バザールの入り口では大きな扉が閉じられています。 実は、トルコでは感染拡大を受け65歳以上の高齢者と20歳以下の外出が原則禁止に。 続いて、ここ連日1000人以上感染者が増え続けているブラジル。

新型コロナウイルスの国内での感染者は都内での感染者は1519人となります。 また、緊急事態宣言が出ているほかの自治体では今日新たに、兵庫県で38人千葉県で30人神奈川県で17人福岡県で12人の感染が確認されています。 国内でも消毒用のアルコールを生産することで新型コロナウイルスの感染拡大による消毒液不足を解消したい考えです。 また、日銀の黒田総裁はこの支店長会議の席上グローバルな感染症拡大の終息時期には不透明感が強く、経済の先行きは不確実性が極めて高いとの厳しい現状認識を示しました。