若大将のゆうゆう散歩

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この番組のまとめ

若大将が人生の三かん王を目指して歩きますその歴史は実に100年以上となります江戸時代は子安浜と呼ばれた漁師町しかし地域の発展とともに浜は埋め立てられ現在は京浜工業地帯の一端を担う場所として「子安浜で漁業が盛んだった頃から漁師の守り神として知られよし。

フラッシュ暗算じゃないけど結構みんなイメージトレーニングやってますよ。 「ohguchi」「ohguchi1番街」ここは雨でも歩けますね。 今は立派なコンテナでやりますけどその当時はミカン箱がコンテナ。 その箱の縁にシオノギ製薬のペンギンの絵が描いてあったの。 変わる度にそのミカン箱がコンテナになるわけですよ。 それにペンギンのマークが全部付いてた。 その時三畳一間なの。

じゃあ浦島太郎っていうのは伝説じゃなくて本当に実在した人なんですかね?この地域ではそうですね。 『日本書紀』の時代から語り継がれる浦島太郎伝説この地域はそのゆかりの土地の1つなんですそしてこちら蓮法寺にも浦島太郎にまつわる史跡が残ってるんだそうですこの真ん中は亀齢塚。 これは浦島太郎自身の墓であったろうと言われているんですけどもね。