2014FIFAワールドカップ デイリー

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この番組のまとめ

日本代表最新情報も。 きょうはなんと、サッカー界だけではなく、音楽界、さらにレスリング界、スキージャンプ界からも日本代表のために集まっていただきましたクーッ!よろしくお願いします。 よろしくお願いいたします!さあ、ウカスカジーのお2人は先月25日の壮行会で、代表選手の目の前で日本代表公式応援ソング、勝利の笑みを君とを披露されました。 そこに足を運んだファンの方々、サポーターの方々も最高のなんか、たまらないね、シーンですよね今の日本代表に対しては。

ギリシャといえば、かつて、サッカー史に残る大番狂わせを演じたことでも有名。 帰国した選手たちは、母国に希望を与えるため、初の決勝トーナメント進出を目指すギリシャ。 前半5分、ギリシャは左サイド、コロンビアのクアドラードに破られると、中に折り返されて、最後はアルメロにシュートを決められ、失点。 コロンビアの高い決定力を前に、苦しい状況に追い込まれるギリシャ。 本日、皆さんには、ギリシャ戦の一戦の予想スコアと注目ポイントを書いていただいています。 日本の初戦、ギリシャ戦ですよね。

それでは、名波さんは、いかがですか?僕も2対0ということで、これは日本が攻撃的にやるのは間違いないですし、それからギリシャは堅守速攻といわれてますけど、僕、何度も言ってますけど、ヨーロッパのワールドカップ予選の中で、ギリシャが入ったグループっていうのが、一番軟弱だったんですよね。

1ー0で日本!なんかギリシャは、やっぱりディフェンスが強いというふうに聞いたので、せめて1点でも入れて、絶対勝ってほしいなっていう、攻める気持ちを忘れずに。 やっぱり、沙羅さんもビッグマッチになったときに、気持ちの高め方っていうのは、やっぱり自分なりにあると思うんですけど、そういった意味で、やっぱり戦うときの気持ちはどうやって上げれば、よろしいですかね?目標が決まっているので、そこに向かって頑張るだけ。

きのう、日本代表の練習、見に行ってきたんですけども、選手は非常にもうリラックスしていて、もう切り替えはできているんだなという雰囲気はありました。 ギリシャに対して、最高のパフォーマンス、最高の準備をしてもらわないと困ります!中山さん、名波ですけど、スターティングメンバー以外の選手で、モチベーションが非常に高いなと練習で感じた選手、誰かいます?なーんとも言えないんですよね。

絶対に負けられない戦いに挑む本田圭佑。 松井、1人かわす、左足で、いった、本田!ゴール!よーし!来た!落ちるか?落ちた!入った!本田!今大会2点目!2ゴールを挙げるなど、獅子奮迅の活躍を見せ、日本、パラグアイに敗れました!本田にとって、初めてのワールドカップはベスト16という結果で幕を閉じた。 本田圭佑、決めたー!本田、行けるか?ダイレクトで。 ワールドカップ優勝という大きな目標を達成するために、むだにできる時間は一切ない。

真面目にやるとか、一生懸命、諦めずにやるとか、自分がそれを見せ続けるっていうことが、チームを正しい方向に導く、一番パワーを発揮する要素なのかなと。 何があっても、自分たちのやり方を貫くべきだといろんな思いはありますけど、それをワールドカップで見せることが、一番のメッセージになるとは思うんで。 ほんと、その以前言ったとおり、悲観する必要はないですし、自分たちのよさを出すということに、そういうことはチームに対して、あるいはチームメートに対しては、本田選手から発信はしてるんですか?ええ。

そうですね、私も同じアスリートとして、私もことばに出したことは絶対にかなえたいっていうことで、いつも頑張ってるんですけれども、本当に本田選手は、高い意識を持って目標が高くて、で、自分のことだけじゃなく、本当に周りの選手のこともいろいろ考えながらチームを引っ張っていってる感じがして、本当にすばらしい選手だなと思います。 まずは内田篤人選手の絶対に負けられない理由、リハビリを支えてくれた仲間の存在。 内田選手がワールドカップ出場へ復活の望みをかけて訪れたのは、国立スポーツ科学センター。

ワールドカップ開幕、2週間前、仲間と共に、つらいリハビリを乗り越えた内田選手は、試合に復帰。 父、憲一さんが、男手一つで2人の子どもを育てた朝3時間とかぐらいには、もう新聞配達行って、帰ってきてから昼間の仕事行ってそのあと、夜のバーテン行ってという形ですね。 絶対に負けられない理由、それは男手一つで支えてくれた父の存在なに不自由なく育ててもらった山口だったが、15歳のとき、サッカーから離れてしまう時期があった。 ロンドンオリンピックでは、全試合に出場し、ベスト4入り。

香川選手は、4年前、前回のワールドカップで登録メンバーから落選。 出発のときには、4年後への決意を示すかのようにブラジルカラーのジャージを手にした香川選手。 ブラジルへの出発前、祖母、英子さんら家族に意気込みを伝えた香川選手。 次の試合では、おばあちゃんにしっかり、日本のみんなに、やっぱりGAKUーMCさん、1人じゃないんですね、周りのサポートがあって日本選手が戦ってるという。 ワールドカップにまつわるさまざまなニュースをお届けしてまいります。

メキシコから、○○でブラジル入り。 ワールドカップが始まって、開催国ブラジルには、世界各国からたくさんのサポーターが集まっていますが、メキシコのあるサポーターは、こんな移動手段でブラジル入りしていました。 そう!自転車で、ナントメキシコからブラジル入りしていたんですそのルートがこちら。 メキシコから南米のほうに行くだけでこの距離なんですか?本当に。 私たち放送局がブラジルに派遣した特派員の元Jリーガー、玉乃淳さんがなんと、現地で彼らとの接触に成功し、直接取材を行ってきました。

チリ代表といえば、前回大会優勝のスペインや、そのスペインを初戦で大勝したオランダなど、強豪がひしめくD組みで戦っています。 ファッション誌の撮影でセクシーな肉体を披露する、この色男ポルトガル代表、クリスティアーノ・ロナウド。 2度目となる世界最優秀選手に輝いた。 対するドイツにも、注目のミュラーを擁し、4度目の優勝を狙うドイツと、世界最優秀選手、クリスティアーノ・ロナウド率いるポルトガルの一戦。 そして、ポルトガルのスターティングメンバーは、こちら。

GAKUさんいかがですか?本当にもう、らしい攻撃の、最初がまず、見れたのかなって感じがしてますしかし、ポルトガルはこの直後、ゴールキーパー、パトリシオパスを送った先は味方ではなく、相手無人のゴール。 右サイド、細かくパスをつなぐとゲッツェ、倒されて?ドイツ、PK獲得です。 さあ、そしてPK、キッカーはミュラー。 桜井さんが好きそうなね、このスペースで受けるゴールですよこのマイナスのボールを、この真ん中にボールが入ってくるんですけど、そのスペースを使うために、今、ミュラーが逃げましたね。

GAKUさん、これ、ストライカーらしくないですか?もう本当にワンチャンスをものにするっていう、僕らが一番見習わなきゃいけないプレーだったと思います。 ディフェンダーのクリアボールですけども、結局、決める人が決めるっていうあと2ー0で勝ってる状況で手を休めないというか、足を休めない、ドイツの攻め込む魂というのは、…というのは本当に強く感じましたね。 前回大会得点王のミュラーが、今大会初のハットトリックを達成し、快勝したドイツ。

さらに今度は右からのクロスで、再びギャン!アメリカリードのまま、試合は後半37分、左サイド、アサモアがボールを受けると、ここで中に持ち込んで、ギャンにボールが入る、ヒールで落とした、に対して1人が反応する。 中、ヘディングだ!途中出場、ブルックスのヘディング。 ズシのボール、これ、ズシっとブルックスが来たよ、ヘディングで。 これだけディフェンスがいる中でしっかりと首振ってるというところではね、本当に一瞬、体よりも首だけでゴールをしてるっていう感じがいいヘディングですね。

さらにイランのクリアが甘くなったところを、つないだナイジェリア、オナシュのシュート。 キッカーはナイジェリア、ムサ。 このボールにグーチャンエジハド完璧にも思えたヘディングでしたが、キーパー、エニェアマがスーパーセーブ。 これ、エニェアマ、エニェアマ。 ゴールキーパー、エニアマの活躍でピンチを免れたナイジェリア。 ナイジェリア、ゴールを名波さん、脅かしてきますね。 守備に重心置いてたんで、今度、仕掛ける場面少なかったんですけど、2人を前にしてもね、全然ひるまずに、勇気を持ってシュート打ってきましたね。

もうちょっと何か、コメントしたいとか、ありますでしょうか?最後に日本代表にエールを。 いやもうあの、日本代表には思い切り戦ってもらいたいと思いますし、今まで築いてきたもの、4年間やってきたものを、グラウンドの上ですべて出してもらいたいなと思います。 ありがとうございました!さあそれでは、ここでスタジオの皆様からも、ぜひ熱い日本代表へのエールをお願いしたいんですけど、まず沙羅さん、お願いします。