朝だ!生です旅サラダ 桜が見頃で春爛漫の京都&スペインのパエリア発祥の地へ…

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この番組のまとめ

うわあ、すごい濃厚でおいしい!当番組は同時入力のため、誤字脱字が発生する場合があります。 よしみちゃんがお勧めの明太子のタレにつけた銀ダラ。 肉厚でプリっとした食感が特徴の銀だらを、明太子のタレに漬け込んだ一品です。 そして味の決め手は、明太子を漬けるタレ。 今回のコレうまは福岡県、島本食品の「銀だらのめんたれ漬け」。 合う!最初から明太子なんですね。 シャケのめんたれもあるの?めんたれもあるし、あとね、サケと明太子と、それこそマッチングしたものもある。 絶対明太子もおいしいですもんね。

さあ、生中継は愛媛県。 あちらに見えるのがしまなみ海道の1つ、来島海峡大橋です。 きょうの中継は、この来島海峡でとれるお魚。 では、スタジオの皆さん、この時期の真鯛をさあ、きょうは愛媛県は今治市大浜漁港からの中継でございます。 早速、では漁師の桧垣さんがけさ釣ったばかりという桜鯛、ご紹介しましょう。 では、その桜鯛を、来島海峡の桜鯛をお願いいたします。 これが来島海峡の桜鯛です。 桧垣さん、来島海峡の鯛の特徴は何でしょうか。

この後、後半は、桜鯛を使った地元に伝わる豪快な海賊料理をご紹介したいと思います。 まず訪ねたのは120軒以上のお店が並ぶ京都市民の台所・錦市場。 タケノコ。 ちょっとちょっと、タケノコが。 朝堀りタケノコ。 色が白くてあくが少ない物集女のタケノコはどれですかね。 うかがったのは、こちらの和菓子屋さん。 こちらは、創業以来200年を超える京都を代表する老舗。 食べるのがもったいないほど美しい生菓子です。 さらに、京都に来たら一度訪ねたかったお店へ向かいます。

江戸後期以降に作られた器が並びます。 これは淡路島のミンペイ焼といって、結構人気があるんですけど。 こちらがメゾネットタイプのお部屋でございまして、1階が寝室でございます。 続いては、突然タイムスリップしてしまいました。 明治28年、平安京1100年を記念して建てられた平安神宮。 御所の建物を再現した王朝時代を思わせる境内です。 ちょうど神苑、八重紅枝垂桜は見ごろを迎えております。 紅枝垂桜というんですか。 私が訪ねた時、境内の奥の神苑ではちょうど枝垂桜が満開でした。

老舗のフランス料理店とステーキの名店の両方で修業したご主人が作るコース料理をいただきます。 いいですか、ラッシャーさん!きょうはですね、愛媛県は今治市、大浜漁港から桜鯛を紹介していますけど、大角さん、この後は?この後は、この地方に伝わる豪快な海賊料理をご用意しております。 海賊料理ですか。 実はこの宝楽焼なんですけど、かつて瀬戸内海で活躍した海賊、村上水軍が戦に勝利したときにお祝いで食べていた縁起のいい食べ物だそうです。

週末行ってみっか!今回は栃木県宇都宮、餃子の町。 でも、宇都宮といっても結構、私知らなかったような驚きがたくさん詰まってて、新しい発見をしてまいりました。 週末行ってみっか!今回は、栃木県・宇都宮の魅力を満喫します。 宇都宮駅からスタートです。 宇都宮は江戸時代、五街道の一つ、日光街道の宿場町として栄えた歴史ある町です。 この一角だけでも1階も2階も全部餃子屋さんですよ。 宇都宮は、全国屈指の餃子激戦区。 辛い!激辛餃子ですか、これ。 具材に特製のラー油を練り込んだ激辛餃子。

お知らせの後は?大人気、スペインの旅。 今回バレンシアと、こちらの国境の町、オンダリビアへ行ってきました。 芸術に酔いしれ…美食を堪能豊かな自然に感動できるスペイン。 スペイン東部に位置するバレンシア。 まずはバレンシアの名物料理を求めて、郊外にあるレストランへ。 スペインの名物料理をいただきます。 さらに、バレンシアではエスカルゴ、食用のカタツムリを使います。 600体以上の巨大な木製の人形を一晩で焼き払うスペイン三大祭のひとつです。

このあとは、フランスとの国境の町で、世界一のスープをいただきます。 フランスとの国境の町「オンダリビア」へ向かいます。 ここ、オンダリビアは幾度となく隣国フランスとの戦争に巻き込まれてきました。 スペインからフランスに入国です。 リゾート地らしい、のんびりとした雰囲気が漂う町には、フランス語とスペイン語が混在していて国境の町にいるんだと実感できます。 フランス側からみたスペインはまた違った景色に見えました。 オンダリビアは漁師町ならではの美味しいレストランがたくさんあります。