徹子の部屋 真壁刀義&棚橋弘至

戻る
【スポンサーリンク】
12:29:59▶

この番組のまとめ

これは皆さんプロレス会場に女性がたくさん詰め掛けているそうで「プ女子」というのだそうですけどどんなにって…失礼します。 やっぱりプロレス好きな女子のことをプ女子っていう?そうですねあの…。 だけど僕のところに来るファンレターは大体本当にちっちゃい小学生の子かものすごく子持ちのお母さんどっちかなんですよ。 試合中は対戦相手によく引っ張られることもあって不利になることもあるんですけどもプロレス会場っていうのは大きいので2階席3階席からも動きがよく…躍動感が出るようにという。

プロレスはレフェリーが見てない時は何やってもいいっていう…。 これで殴ったら本当は反則なの?反則ですね。 この商品がちょっと前に僕のこのイミテーションとして本当に一般に発売されてたやつなんですよ。 でもなんであなた方の…そこをですね僕色んなところを…各地回ったりとか大会がある場所を回ってですねそういうプロレスの怖いっていうイメージを変えて壊していったっていうか…。 僕幸いにして見た目がプロレスラーっぽくなかったので。

「体の鍛えているレスラーであるべきだと?」「やっぱりレスラーはもう体を鍛えて誰にも負けないというそういう自信を持って初めてリングの上へ上がるんで」「それがレスラーなんだというふうに僕らは力道山先生から教わりましたね」「ヒンズースクワットといいましてね足の屈伸運動だけですけども」「これを僕らは3000回毎日やりましたですね」「膝をちょっとこんな曲げて手でこうやってお尻を落として」「その手で調子取ればいい…」「手でこれでいいんですって」「ところが皆さんこれ簡単にできますけどこれを3000回やるとですね2時間半

この色男…棚橋も結構食べるんですよ。 さてやっぱり毎日練習大変?はい。 やっぱりいい試合できないんじゃないかとか弱くなるんじゃないかって感じがあるのでもう本当に棚橋と2人でいつもやっぱり練習だけはもうやるようにしてるんで。 わっ!うわー大変!わあー!「重心掛かってるほうでしたね」「曲がっちゃいけない方向に曲がるようなドロップキックですよ」「さあ棚橋が戻ってきたところ…」「蹴り足を捕らえました棚橋」「ドラゴンスクリュー!」「さあいく!棚橋が…」こんな高いところから飛ぶんですよ。

プロレスラーは結局みんな一番になりたい人間の集まりなのでやっぱり他の選手が練習してたら俺はもっとしてやろうとかこういう競い合いの中で生きてますんで…はい。 プロレスラーの方のこういうの。 僕は…ヘビー級っていって100キロ以上のクラスの中では小柄なほうなのでやっぱりその分相手より速く動いたりとかそのテクニックとか技術とかを優先的に磨いたりしてますね。 やっぱり何かになろうと思って入った?僕はですねプロレスラーになりたかったんですけども体が小さかったので新聞記者になろうと思って…。