極上!旅のススメ

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この番組のまとめ

スタジオに行きましたら鑑識の六角さんと組対5課長の山西さんがいらっしゃるのでスタッフが、何かまずいことでもしでかしたのかと思って心配したんですがそんなことはないですか?まずいことがあったら生放送なくなりますね。 お目当ては?浅草寺でお参りします。 お目当ては何ですか?U字工事。 今、U字工事さんは年間3000万人と言いましたがこれ、計算すると1日平均で8万人以上。

「極上!旅のススメ」林家正蔵:さっきから、ずっと橋爪さんを待ってるんですが来ないんですよね。 きのうから全国公開された映画「家族はつらいよ」平田周造:いいか!この俺は被害者なんだからな!一家に襲いかかった熟年離婚騒動を描いたドタバタ喜劇山田洋次監督が「男はつらいよ」から20年ぶりに手掛けた喜劇義理の親子を演じているのが橋爪功さんと林家正蔵さん1年中多くの観光客でにぎわいます林家:何、言ってんだ!1万円もあれば、こんなにありがたいじゃないですか!林家:ううん。

林家:ミックスって何?店員:お野菜も入っているものに。 林家:ドン!橋爪:あ、そういうときに。 焼き小籠包を堪能したお二人の爆笑珍道中まだまだ続きます橋爪:こんなに手のかかる人だと思わなかったよ、本当に。 林家:どうもありがとうございました!さよなら!橋爪:もういいよ。 橋爪:あの息子さんは飲まないの?林家:20歳になりましたのでね。 橋爪:厳しい?林家:ですから、お酒は駄目。 橋爪:そうなの?あなたもそうだったの?林家:私は、親父が未成年のときに亡くなりましたので。

橋爪:今度はどこ行くの?林家:お土産物屋さんがあるんです。 橋爪:どこ?林家:ここ。 橋爪:お土産物屋さん入ってどうするの?林家:ああ、可愛い!橋爪:聞いてないな。 林家:お父さん!橋爪:はいはい、もういいから。 林家:お父さん!橋爪:妙に似合うから嫌だよね。 橋爪:いくらもらったのよ?林家:これ、1500円ですよ。 林家:どうですか?どうでしょう?橋爪:ちょっと合い過ぎてる。 林家:買いますか?橋爪:買えませんよ。 林家:いくらなんですか?橋爪:これ、元で書いてあるからわからない。

このあと、なぜか1杯のジュースを続いては、市場通りをぶらりします橋爪:さっきの焼き小籠包のお店の名前覚えてる?林家:忘れた。 おつまみに買ったのは「咸水角」というおまんじゅうと「ココナッツとカスタードのパイセット」残りは8160円です中華街ぶらり旅まだまだ楽しみが待っていますよ林家:お酒、飲みたいですよ。 どこかないですか?橋爪:さっきの、あれには書いてないの?林家:さっきのにはここも入ってたんだよね。 林家:どうした?ふたを取りたいんですか?橋爪:だって、ここに2本は突っ込めないだろ。

中華街のシンボル関帝廟から程近い「清香園」村上さん:オーナーシェフが作る創作料理がとてもバリエーションが豊富で大変おいしいです。 何飲みましょう?橋爪:だから、さっきから紹興酒…。

橋爪:大丈夫ですよ、あなた。 林家:いくらでしたっけ?橋爪:800円。 お二人は紹興酒をおかわりしおつまみにピータンを注文橋爪:来た。 林家:本当だ!本当だよ、カメラさん!橋爪:そうだよね。 林家:しかもネギワンタンもそうですが油のネギがものすごくうまいです。 このあとバーで思わぬ出会いが!すっかり火がついてしまったおじさん、お二人すでに出来上がっているお二人さあ、どんなお店に行くんでしょうかね?林家:いやあ、すっかりいい心持ちになりましたね。 橋爪:なんだ、それ?林家:ここはねバーが多いんですよ。

橋爪:何というお店ですか?林家:「Sally’s Bar」。 林家:ない?橋爪:ないない。 関内駅から徒歩5分雑居ビルの2階にある「Sally’s Bar」2人:ゴーゴーガール?佐藤邦夫さん:一番右がうちの嫁です。 橋爪さん、お二人の名前をなぜか相合い傘で書きました林家:いただきました。 本当に素の橋爪さんですがお付き合いもちろんありますよね?今週の土曜日に放送される「土曜ワイド劇場」の「悪玉」というのがあるのですがどこで共演させていただいているかと言うとちゃんとしっかりと言葉と裏腹に優しいところもある。

本日はこちら「まるごとにっぽん」がオープンする前から取材してきた「DiscoverJapan」の杉村さんにお越しいただきました。 あとこれホンビノスという江戸前のハマグリ。 ホンビノス?アフリカの国名みたいですね。 草野さん、いかがですか?何かお好みのものありますか?そのハマグリ系の大きいのどうでしょう?ホンビノスですか。 ホンビノス。 じゃあ、ホンビノスとカキ。 きましたきました!ホンビノスとこちらがカキですね。 いただきます、ホンビノス!熱そう。

お肉、こちらはどういった?岩手の黒毛和牛ですね。 岩手の黒毛和牛。 1階には工芸品とか売っていますから食べ物から何から色々あって。 工芸品とかも売ってるんですか?別の階に…。 結構長い時間をそこで過ごすことができるというのはさあ、どうも、U字工事です。 今度は、浅草の新名所「まるごとにっぽん」の非常に面白いところですね。 柑橘以外にもあるんですね。 いらっしゃいませ!山形県だ。 山形は毎年、行ってますので大好きなんですよ。

「極上!旅のススメ」オススメしてくれる雑誌は今年で創刊25年最新かつ最高峰の情報を徹底的に掘り下げ食を楽しみたい人のためのグルメ雑誌「dancyu」紹介してくれるのは年間500食は食べ歩くというランチを知り尽くした男編集長の江部拓弥さん今回のテーマは和食では、さっそく参りましょうモト:いや、書いてあるわ。

タレには牛脂の油塩しょうゆ、岩塩などがついて…牛カツ定食、1458円モトさん絶賛の牛カツ食べる価値、ありますお店の移り変わりが早い歌舞伎町で創業60年という老舗もう1つ「さばの味噌煮定食」750円じっくり煮込んだ「さばの味噌煮」は「dancyu」江部編集長オススメは「さばコロ定食」味付けは、いたってシンプル仕入れた塩サバをこんがりと色がつくまで焼きますご飯とおみそ汁マカロニサラダ、お漬物がついてどこか懐かしい感じがする定食です母親から引き継いだというこの食堂モットーにしていることは…シンプルな味付けがどこ