関ジャム 完全燃SHOW 森山良子&斎藤工

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この番組のまとめ

今夜は森山良子…。 さらに森山良子さんでございます!お願いします。 大御所や大御所!さあそしてちょっと意外なのが斎藤工さん。 今回50周年で『Touchme...』というアルバムを作ったんですけれどもお相手を斎藤工さんに…。 実は森山が番組で共演した斎藤工のアルバム収録曲でコラボが実現した。 実は森山はオファー前からすでにその相手の男性役として斎藤をイメージして詞を書いたという。 音楽一族森山家の謎だがまずは…。 それで自分でやってたのはPettyBookaっていうデュオで。

お子さんお二人がミュージシャンになるって言った時はどういう思いだったんですか?特に直太朗の場合はずっとサッカーをやっていてホントに…。 意外にも母・森山良子から音楽的な英才教育は受けてこなかった子どもたち。 そして直太朗だが今夜のゲスト斎藤工と…。 直太朗さんが恐らくインディーズとしてCD出された時のたまたま?はい。 そしたら森山直太朗さんが歌われてて。 直太朗さんが23歳くらいの時ですかね。

トランペット奏者だったんですね。 元々サンフランシスコで生まれた日系2世なんですけれども。 サンフランシスコで音楽の勉強のために大学に行ってたんですけれども。 サンフランシスコに日本からいつも定期便みたいな船が行っている中に日本に来て…っていう。 さあそんなトランペット奏者のお父様がご結婚された森山良子さんのお母様にあたる方がこちらです。

それがのちの名曲にも繋がっているとも言えるのでは?一方斎藤工も映画関係の仕事をしていた父の影響を親父が観てない映画を自分が観れるんじゃないかと思って高校の時にそのビデオ屋を制覇する事を自分に課して基になったような。 伯父の元でジャズを習っていた森山良子。 まさに華麗な音楽一家で育ち19歳でデビューした森山良子。

自分自身がぬくぬく育ってますんでなんかそういう気持ちが自分の中でイメージが出来なくて大丈夫かな?っていう思いがいつもこう…してるからかっこいいですね。 そんな森山音楽一家という事もあり大物から意外な人まで幅広い交友関係が。 さらにそこから生まれた交友関係の一覧となります。 昔はねよく渋谷辺りでコンサート終わると玉置さんは二次会じゃなくてもいつでもギターを抱えていつでも歌ってますね。 せっかくの純粋な音楽家系に小木がやって来た事でちょっと「あっ…」って思ってるんですよね。