世界が驚いたニッポン!スゴ~イデスネ視察団!! 2時間スペシャル

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この番組のまとめ

日本のマグロを支える伝統の工夫や職人技に今のは英語で「全国の奥様…」。 フランスではマグロよく食べますか?あっ結構食べるという事は…。 生食べた事あるんですか?フランスで日本のレストランで食べた事あるんだけど全然日本の方がおいしい。 そんな日本最大のツナ缶会社で製造現場を視察するためクロマグロのトロ部分を使ったツナの瓶詰を手作りするなどマグロ加工に精通したプロフェッショナルです。 こうした職人技で大量のマグロから必要な部分をこの難しい作業を安全に行うため職人たちは手袋の中にもう1枚金属で出来た手袋を装着。

更にテレビ初公開!缶詰の味付けを調整する試作の現場へ。 シーチキンの商品開発に海外のプロの反応は…。 ねえ!海外のプロが日本最大のツナ缶製造会社に密着視察。 実は1つ1つ異なるマグロの肉質によってベテラン職人山崎さんは見た目と手の感覚で「1人!?」「どういう事!?」タイプごとの選別を終えたら缶に詰めます。 シーチキンの缶詰商品開発の現場を視察。 日本最大ツナ缶製造会社の本社。 多い時は30種類もの調味液を試し海外のプロが日本最大ツナ缶製造会社の商品開発現場を視察中。

ハロー!アーユーミスターイングランデ?イエスマアム!ハーイ!ウェルカムトゥジャパン!サンキュー!ベリーナイストゥミートユー。 マグロ漁師ニック・イングランデさん。 下北半島の先端に位置し古くから天然のマグロが水揚げされる日本有数の港町です。 「上手」海外のプロ視察団が感じた日本で食べるマグロの刺し身の特徴は…。 6時間かけて漁に同行したもののマグロが揚がる瞬間を見る事が出来ず視察団もがっかりした表情に。

室内温度を10度に設定してある冷蔵施設には競りは毎朝5時50分から始まりますが仲卸業者は狙ったマグロを競り落とすため「見ていいんだ」「中が大事ですもんね」「わかんないもんね色ツヤだけだと」「におい嗅いでる」フランスではマグロが並ぶ市場はほとんどなく主に電話やメールで取引するため…。 はい!仲卸業者は競り落としたマグロを解体し実はここにおいしいマグロの刺し身味の秘密が。 こうして状態を整えたマグロを注文に応じてブロックや4分の1サイズに解体していくのですが…。