橋下×羽鳥の番組

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この番組のまとめ

初めは…嘘の報告が行われるなど都庁の無責任体質が問題視されたこの太田課長のおかげです社内でも指折りの優秀な人で将来の役員候補とうわさされていますそんなある日の事その太田課長と最良留正が社長に呼び出されたしかし私はなぜ自分が呼ばれたのかわかりませんでしたするとそう太田課長は自分のミスを部下である最良留正に押し付けてきたのだこのままミスをかぶって謝るべきか?それとも社長に正しい報告をするべきか?しかし課長にはこれまでの恩もあるし…真実を社長に告げれば会社からの自分の評価は下がるあなたならこんな時真実を会社に伝

いいですか?3人に聞きたいんですけど会社の中でずっとやっていけるんですか?会社に残るためにあそこで1個罪をかぶる人っていうのはそのまま会社の中でずっとやっていける人だと断定出来るんですか?だからそれは日本型の会社っていうのの現実はそうなんですよ。

トップダウンはあるけれどもやっぱりボトムアップって今の会社ってそんなにまだ活発じゃないと思うんですよ日本の企業ってまだまだ。 同じ同僚とか最良留正の更に部下とか後輩からねそこからしっかり評価されるっていうのが今の日本のね会社側の組織の現実ですよ。 まず言ったら一番大事な事はまずマネジメントストレスが出来ますよね。

ひざを痛めても試合に出続けた息子そして…ついに県大会決勝まで勝ち上がったのです次決勝だよ!よっしゃー!全国行くぞー!よーし!そして決勝を控えたある日そんなバレーボールに全てをかけてきた息子に…えっ…。

ダメ?高校生なんだからお前頑張れるのか出来るのか…コーチ監督親が言ったら絶対に子どもは言うわけ。 高校のあとも大学の全国大会出場もあるしそのあとに社会人の全国大会もあるし。 4050になったらもしかしたら家庭家族もそれは築けるかもわかんないしやっぱり今のこの高校生っていう段階では自分がまだ働いたりしてるわけじゃないじゃない。 だからこれこの彼がね今回のこの高校の大会をやめてじゃあ大学選手権を目指すと言ってもどこかでケガをするかもわからないし。

ちなみに子どもがスポーツをしている親の声は…聞いてみるとこんな意見が本人の強い意思決断に従って出場させるという意見がではもしケガを悪化させ日常生活も…。 あのねさっき長嶋さん言ってる事はそのとおりだからその事を親は一生懸命説得するんですよ。 それは本人が自分でリスクを取るんですよ。 高校で全国大会出てそこから政治家になって今こういうのがあると。 全部説明したうえで本人がどうするかっていう。

子どもの将来についてママ友からのいじめで自殺に追い込まれる事件も発生している昨今そのような背景もあってママ友会禁止令なるものを出した学校もあるトラブル防止のため特定の親同士で仲良くするのではなく学校の保護者会を通じた幅広い付き合いをするようにという通達だった近所で同じ小学校に通う子どもたちのママ友会そろそろクリスマスパーティーの計画を立てようという事になりました私の近所のママ友会ではひな祭り会とか流しそうめん会とかハロウィン会とかそれはもう年に何度も集まるんですそんなママ友会にそれは…いつも決まって集まる

だったら場所は出すけど料理は全部みんなでシェアして持ってきてくれとかうちは場所出してるから食事の会費はチャラにしてねとかっていうそういうルール作りがあればこれで丸く収まって…拒否しないで。 でもボッサボサなまま一生懸命掃除機かけてるのにまたかけたのに汚されたみたいな気持ちがやっぱり毎日毎日…毎回だといやうちばっかり…ってなりますよね。