徹子の部屋 阿部寛

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この番組のまとめ

何センチ?」「189今あります」「189?」「家は本当に175センチぐらいしかないんですよ敷居が」「だから15センチぐらい頭が出ることになるんですね」「だからしょっちゅうお辞儀しながら」「ご家族ですごく背の高い方っていらっしゃるの?他に」「いや僕だけなんですよ」「父は150台なんですよ」「お父様?あっそう」「兄も170ぐらいですからあとみんな大体普通…」「お母様は?」「母が160ぐらいですから」「小学校の時からもう大きかったんですか?」「いや僕はね高校ですね。

でもさっき20代のあなたご自分のをご覧になってご自分どうでした?一番最初この時は…。 だから今のところ20代の…何ていうんですかね?コンプレックスがあったおかげでやめたいと思ったことはないですね。 でもほら奇麗な方だから奇麗な役でいいじゃないかって人は思うかもしれないけどやっぱりさ顔がいいだけの役ばかりっていうのもちょっとねご自分だとね。 お兄様とお父様はエンジニアなの?そうです。 でもお父様エンジニアってどんなものをお作りになったんですか?ダンプカーとか。

俳優になる時に…僕3人兄弟の一番下なんですけども「一人ぐらいちょっと道をそれて色んなことをやってチャレンジしてもいいんじゃないか」って言って。 でもよくその世界一大きいダンプカーを作っていらした理数科のお父様があなたが俳優になるって…モデルになるってものすごい違う世界なのに。 なんか手先が器用で髪の毛自分でお切りになるって本当?ええ。 いつか芝居を見に行った時に楽屋でお会いしてたら何だか『テルマエ・ロマエ』でみんなで裸になってどうのこうのって。 本当顔濃い仲間っていう感じでしたよね。

でも全然外国人はないの?ないですねうちは。 もう足が速いことだけが自分の取りえだったんですけど中学入ったらやっぱり…何ですかね?やっぱり周り…みんな成長してきたりとか本当にスポーツ得意になってくるっていうか鍛えてる人たち…。 このスタートがねフライングにしない程度にバン!っていうのの「バ」ぐらいで出るっていうね。 ちょっとフライングみたいな。 ちょっとフライング。 あなたはずっとそういうのじゃなくてちゃんとやってたの?確かに小学校の時は結構フライングしてやってましたね。

その代わりなんか低い声を出しちゃいけないっていうか今あなたが出してるような声じゃないのがいいって?監督が遊川さんってね天海さんといつもドラマをやってて脚本家をやられてる方で。 あれはね『恋妻家宮本』って…。 『恋妻家宮本』。