報道ステーション

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この番組のまとめ

雇用の拡大を公約に掲げて当選したトランプ大統領にとっては中国との貿易赤字の解消は政権基盤に直結する譲れない問題だといえます。 北朝鮮の相次ぐ挑発に中国側が相当強い憤りを持っていることは間違いありません。 しかし、中国から北朝鮮に対して全面的な経済制裁に踏み切るなど何か大きな政策転換をする可能性は低いと思っています。 例えば、北朝鮮にとって外貨獲得手段の石炭について中国は年内の輸入を止めました。

実際敵の基地を攻撃するとなると敵のレーダーサイトを無力化する戦闘機更には、巡航ミサイルなどこれまで想定してこなかった攻撃力を整備しなくてはなりません。 だから、敵基地攻撃論を唱える人たちはどんな狙いを持っていることになるんですか?今、薬師寺教授も指摘されていましたが今の問題これは現実的ではないんです。 ただいま、なぜこの時期にこの問題が浮上してきたかというと北朝鮮の相次ぐミサイル発射あるいは核実験実行によって背景としてこういう問題が議論しやすいという環境があるんですね。

政府は法案に組織的犯罪集団が対象と明記したので一般の人は対象にならないとの答弁を繰り返し国民を監視するものでもないと強調しました。 元警察官僚で自民党の平沢勝栄衆院議員は…。 組織的犯罪集団をどこで線引きするのか。 平沢勝栄さんこの方も、警察庁のOBですけどこの方が捜査機関を信用してほしいとそうおっしゃっていましたがそれは、そちら側の見方であって逆のサイドから見ればその判断基準は何ですか常に恣意的に使われてはしまわないでしょうかというのが市民の萎縮が始まっているということなんですね。

去年7月に避難指示が解除された南相馬市小高区。 先月まで避難先の仮設校舎で小学校の授業を行っていましたが6年ぶりに地元での授業を再開。 小高小学校の校舎に集約されました。 小高小学校だけじゃなくて被災地では児童数戻ってくる数が少ないのでいくつかの小学校が一緒になって再開するというところも多いんですよね。 その帯広なんですが今日暖かくなったポイントとなった高気圧の圏内だったんですね。

来年のピョンチャンオリンピックの出場権を獲得しました。 現在カナダで行われている世界選手権に出場しているんですが去年のこの大会と今大会の順位によるポイントでオリンピック出場条件の上位7チーム以内に入ることが確定したためなんですね。 オリンピックの舞台へ。 この日の全結果を受け20年ぶりのオリンピック出場決定。 前回の長野大会は開催国としての出場だったため自力では男子史上初です。 サウサンプトンの吉田麻也がディフェンダーでありながらこのゴールへの嗅覚。