ワイド!スクランブル 第2部

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この番組のまとめ

おととい、この家に住む母親の中田由紀子さんと長男で小学4年生の涼介君妹の小学1年生の実優ちゃんが自宅で遺体となって見つかった。 そして午前9時18分ごろ父親から連絡を受けた由紀子さんの姉が自宅を訪ね遺体を発見110番通報した。 2階の寝室では涼介君と実優ちゃんが警察は、発見者である由紀子さんの姉が妹が自殺していると通報してきたことや夫と姉が由紀子さんが育児に悩んでいたと話していることなどから当初、自殺と判断していた。

死亡したのが母親中田由紀子さん、38歳そして、その子ども2人。 そして、涼介君には聴覚に障害があり由紀子さんの母親と同居する話もあったということなんです。 母・由紀子さんは頸部圧迫による窒息の疑いということなんですが2人の子どもは、首を絞められたことによる窒息死。 小川さん亡くなった由紀子さんと2人のお子さん同じ窒息死なんだけれども犯人側から見て殺害の方法が違っているということなんでしょうかね。

夜の時間帯に事件は起こったというふうにみられるわけなんですが午前6時45分ごろ警察官である父親は仕事で家を出てそして、電車でそのまま県警本部に向かっているということなんですね。 お母さんの由紀子さんは若干、幅がありまして午前0時から午前9時までの間に死亡したとみられているということなんですね。

先ほど、強い殺意と計画性が感じられるというお話をされましたが偽装工作についてはどういう心理で出てきたものだと思いますか?もちろん全ての犯罪に共通するんですが犯罪を行いました。 その先の本来犯罪性が進んでいる要は、犯罪をしょっちゅうやっている人間であればそのあとの偽装してどうやって逃げるかまでが計画性に入るんですが今回のを見てると多分殺害するところまでの計画性。

歯止めがないというのが国連人権理事会の人も言っているわけでそこがあたっているか別にしてそこをきちっと歯止めをするということを日本の錦織圭選手はおよそ37億円で26位にランクインしました。 フィリピンで殺人容疑の日本人。 フィリピン西部の島で日本人男性2人が行方不明になっている事件で殺人容疑で逮捕された日本人の男は殺害する意味がないなどと改めて容疑を否認しました。 フィリピンで2人の日本人が行方不明になっている事件で保険金目的の疑惑も浮上する中逮捕された男が不満を爆発させました。

現地警察は、2人が殺害されたものとみて捜査し2人と行動をともにしていた長浜容疑者とフィリピン人の通訳の男を拘束しました。 そしてボートのオーナーの話では長浜容疑者の指示で銃撃され、バラバラにされ海に捨てられたということです。 行方不明の2人にはそれぞれ長浜容疑者から2億円ずつの多額の保険金がかけられていました。 更に5日には殺人を請け負ったという別のフィリピン人の男が警察に出頭しまして長浜容疑者の指示で銃撃したと警察に供述しています。