徹子の部屋 加藤一二三

戻る
【スポンサーリンク】
12:00:28▶

この番組のまとめ

小学校の4年生の時に朝日新聞の将棋の文章を読んだ時に受け方は色々あってもですねその冴えた攻めに対して受けることが不可能だとそうか…。 皆さん将棋やってらっしゃるのを拝見してるとあの手は昔見たことがあることを全部覚えていらっしゃるのか新しい手をそこで考えていらっしゃるのかみんな色々仰ると思いますけども。 2505回戦ってますけれども棋譜というのがありまして棋譜を見るとその全部の将棋全部思い出せます。

これあの…当時二十歳の時にもうご結婚なさってですごくお若い時にハンサムでいらした…。 「お若い時に」って言うと失礼ですけど今がそうじゃないみたいですけどお写真拝見するとすごいハンサムでいらっしゃったんですね。 奥様全部ノート取ってくださったって?いやまあ…そういうこともまあありましたですね。 お子さんもいらっしゃってみんな大きい…お子さんもいらっしゃって本当に何かあれば奥様にすぐ連絡なさるというご家族的には非常に恵まれていらっしゃる感じしますけど。

当然私はカマンベールチーズを食べてましたからホテルの人がですね米長さんの目の前にカマンベールチーズを持ってくると思ってましたらカマンベールチーズでないチーズが出てきたんですよ。 藤井聡太四段ね。 私が3時頃にこのカマンベールチーズを食べ始めましたらですね少し間をおいて彼はチョコレートを食べ始めたんですよ。 中学生ですから早く食べたいといって早くチョコレートを食べても全然問題はないんだけどもちゃんと私がですね食べる時まで相当時間かけて待ってたんですよね。

先ほどちょっと入れて妻が一生懸命…先生と今日は対談ということでもう大変…ひときわ気合を入れてくれまして。 本当に先生との対談をですね…。 だって本当に…例えば国連の活動なんかもでも本当にね大変長年にわたってね本当にお働きになっていらっしゃってて本当に尊敬申し上げてるんですよ本当にね。 仙台白百合女子大学の客員教授に任命されましたからもっとも当たり前ですけども教育は大事ですもんね。 それで時々女子大学に行きまして講演をするというのをまあ一応決めてます。