やすらぎの郷 8月総集編

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この番組のまとめ

先生の奥様の律子さん女優だった奥様は舞台上でセリフを忘れた事をきっかけに認知症が発症しそのあとお亡くなりになってしまいましたそんな菊村先生が一人で入居する事になったのがここやすらぎの郷ですやすらぎの郷テレビに尽くしてきたフリーの者だけが無料で入れる老人ホームであるそれは東京から1時間半ほど静かで小さな入り江を見下ろす里から隔絶された緑の中にあった男性従業員は全員前科があり更生施設も兼ねていますスリーサイズもまあおおかたそのまんまだし肌も不思議なぐらい若い頃のままなの。

濃野佐志美先生こと井深凉子さんの書いた『散れない桜』が来年の夏スペシャルドラマになります九条摂子さんの思い出したくない過去が考えたのでしたゆうべどうしても眠れなかったのはシノさんの事を考えてたからなのね。 それは不思議な取材の光景だった姫に対して聞き手はシノというのがそもそもの取材の態勢だったはずなのだが肝心のシノくんはほとんどしゃべらず若松プロデューサーが時々質問を発する以外は高井秀次さんからです。 先生!先生自分お願いがあります。

それからおよそ1時間悪戦苦闘してついにアザミさんに初メールを打った私がメールを始めた事がたちまちパッと広まったらしかったいずれもたわいない内容のメールであとで会った時話せばいいのにと思わざるを得ない中身ばかりだった静かな時間が急にうるさくなった平和な日々が突然乱された「メールありがとうございます」「思いもかけない返信にヤッタァ!と思わず叫んでしまいました」「今度の火曜日御都合如何でしょうか」「ダメなら御都合の良い日時を御指定下さいませ」「駅についたらメール致します」「アザミ」菊村先生は私と火曜日に会う約束

なんだ?映画…つまり活動の初期から現代のテレビ全盛に至るまでの『日本芸能史』という大著を編むために立木公次郎がやすらぎの郷へ姫こと九条摂子を訪問してきたのは紅葉の始まった秋の初めだった立木と以前から交際のあった私が立ち会う事になった戦後GHQが押収した戦時中日本の戦意高揚のために作られたちょっとこの映像を見てほしいんですが…。 太平洋戦争の開戦当初国内の作家や画家映画人が戦意高揚のために軍への協力を強いられて中国や南洋へ派遣されました。 千坂監督もその一人として南方前線に送られました。

面白いじゃない!付き合うわよ私!ねえ伸子さんパパってどういう人?突然現れた憧れのお嬢に一瞬のうちに魔法をかけられた最高学府を出たこの国のトップがそんな馬鹿な!と思う方もおられようが実際は世の中こういう事もあるのだあらいいオーデコロンつけてらっしゃるのね。

うわあっ…!集団自衛権自主防衛…ね他国が攻めてきたら国を守るのはあんたら若者の務めでしょ!家族を守る務めがあるのに同胞をいたぶってはいけません!わかったか?うっ…うっ…。 残酷な老人が多いと見えてカサブランカはいつになく混んでいたいつものラスティペン。 だがそれが断捨離をひたすら実践しているマヤの勧めによるものとわかって事態は変なほうに突如動いたあいつ紫綬褒章なんてとってないじゃない。 お国から頂いた大事なものまで断捨離にかこつけて捨てさせようっていうのよ。