世界が驚いたニッポン!スゴ~イデスネ!!視察団 2時間スペシャル

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この番組のまとめ

日本には 訪れた外国人が思わずカメラを向けてしまうものがある。 外国人が感激したデザインの秘密を設計者 丹下健三さんを父に持つ建築家これ よく吊り橋ありますね。 外国人感激の理由は…。 成田空港からのアクセスがよく実は 成田山新勝寺は外国人観光客の定番人気スポット。 実際に設計を手がけた建築家丹下憲孝さんによると実は こんな秘密が…。 外国人プロも驚いた日本では高さ31メートルを超える建物には屋上に緊急用ヘリコプターのためのスペース設置が推進されていますが…。

じゃあ せっかくなので明石海峡大橋をご案内しますので見て頂けますか?うわあ…!♪~ワオ!これが明石海峡大橋になります。 アメリカの建築士ロバートさんが注目したのは橋げたを吊って支えるメインケーブル。 このメインケーブルが細くても大丈夫な構造上の秘密はのちほど詳しく解説します。 メインケーブルを間近で視察するため塔の最上部へと向かいます。 明石海峡大橋のメインケーブルは直径5ミリのワイヤーがおよそ3万7000本入っているのですが…。

で 鉄は湿度に…錆びてしまいますので湿度を40パーセント以下に落とす事で…落とす管理をして乾燥した空気をずっと送って錆びないようにしてます。 作業員はもし 破損があれば中を通している乾燥空気が漏れて石鹸の泡が膨らむためすぐにわかるのです。 その構造に スペインの建物全体に柔軟性が生まれます。 そのため 地震や暴風雨にも建物全体がしなり縫って… 縫ってるんだよ。 続いて 13位からは世界遺産や超高層ビルもランクイン。

という事で 今回自慢の品々の中からご主人的に価値があると思う3つをピックアップ。 果たして この鑑定結果によって玉電グッズの収集を奥様に認めてもらえるのか?その時に買われた値段覚えてますか?大体。 状態が良いようですがその鑑定額は?玉電グッズを集めるご主人自慢の品。 ご主人自慢の玉電グッズ3品目はこちら。 では 一体 どのようにすごいのか?海外プロの視察によってその秘密が明らかに!案内役は 京都駅のリニューアルに携わった空 映るの素敵だな。 それでは 京都駅ビルの内部構造をご確認ください。

東大寺大仏殿には木の文化が発展したノルウェーから来日した木工職人南大門をくぐりおよそ300メートル参道を進むと…。 ヨーロッパでは19世紀後半木材を組み合わせて1つの大きな木材にする集成材の技術を開発。 その神秘的な美しさは旅行口コミサイトでも広がり海外で日本を紹介する観光ガイドブックには必ずと言っていいほど掲載されています。 そんな伏見稲荷大社の千本鳥居をノルウェーの木工職人トーレさんが視察。 海外プロの探究心によって千本鳥居の前に立ち寄ったのはご本殿。

海外の伝統職人も感心したのは鳥居の柱となる木材の表面が滑らかで繊細な仕上げ。 …という事で やって来たのは伏見稲荷大社に奉納する鳥居を専門に400年以上造り続けている作業場。 フランスの世界遺産管理アドバイザーベルナールさんとドイツの大工マイスターティムさんが視察します。 嚴島神社がある宮島へはJR宮島口駅そばの桟橋からフェリーで10分。 そして いよいよ 大鳥居のもとへ。 実は 今から140年前明治の建て替えの際大鳥居の長さには足りなかったためある工夫をしています。 大鳥居の西の柱は本殿から見て左側。