徹子の部屋 細川たかし&杜このみ

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この番組のまとめ

『徹子の部屋』でカツラだって噂があるけどどうなんだって話になったんだ。 「ステージの場合はね」「テレビの場合はあんまり上げないようにしてますけど」「舞台で上げると その方が派手?」「その方が やっぱり そのなんて言うんですか会場 大きいですからお客さんに こうバンと通りますよね」「『北酒場』を歌っていただいていいですか?」♪~「北の酒場通りには」♪~「長い髪の女が似合う」「いいですか?」「いいね!」「すごく うまい」「うまいって…」「うわ… いい声」ハハハハハ… はい。

ここに感動したね」「ほとんど演歌の世界だね」「なので もう… 仕事量は30倍」「ウケは もう200倍ぐらいになってます」「ありがとうございます はい」「もう だから俺が行かなくてももう全部 これでな」「こぶしたかしで宣伝して歩いて…」「ありがとうございます」「ありがたいもんだよな 俺もな」へえ! この人にお着物もあげたし…。 あの… なんか細川さんも 転機になる人がいて『北酒場』でもなんでも欽ちゃんが…?そうですね。

ところで この方の特徴はどういう…?民謡をね小さい時から歌ってたのでそれが非常にテレビ見た時に民謡の…番組で歌ったんですけどねそれを見て「おっ これはなかなかいいな」と。 そういう歌手になってみたいという意思があったのでじゃあ レッスンをしてね弟子にしようと。 やはり最低でも4~5年レッスンしてからでないとデビューさせないという条件を言ったら「頑張ります」というところですよね。 やはり これからこういう若い子たちが民謡をやってくれればね非常に助かるんで。

その… こぶしを やっぱり子どもの頃から練習してきましたのでこれは 『十勝馬唄』っていう北海道の民謡なんですけども。 いや なんか 初めて聴いたまた ちょっと民謡とは違うこぶしだったり演歌独特の表現力というか世界観っていうのに…。 じゃあ あなたが練習した演歌の方の こぶしみたいなのをやってみていただける?『アンコ椿は恋の花』を。

そう 僕はね 実際は16歳ぐらいから昼間今で言う 健康ランドみたいな所昔 ヘルスセンターって言いまして…。 そういう所へ行って民謡歌手 たくさんいたのでもちろん歌謡曲歌うんですけど民謡も教えてくれたんですよね。 やっぱり演歌歌手の方っていうのは民謡やってるか やってないかで随分 違うでしょ?そうですね。 だから民謡から上がってきた演歌歌手と浪曲から上がってきた演歌歌手。

「人生は努力」。 ハハハハハハ…!それ 日本語なの?これは 一応 サインです…日本語ですよ!こんな… こんな英語ないでしょ。 「人生は努力」?そうですね。 最終的には努力以外じゃ…努力してないったってみんな してますよね隠れて コソコソと。 スパゲティ… ミートソースと…。 スパゲティとミートソースってこう 取るでしょ。 スパゲティは箸で こうそばのようにバッて食わなきゃダメです。 スパゲティも お箸で食べる?そうです。 これ?「ワッショイ」。 「ワッショイ」。