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この番組のまとめ

女性が運転していた白い軽乗用車は屋根瓦の下敷きに。 埼玉県戸田市の工場では北本市では重さ600kgの看板が強風で倒れ駐車していた車に直撃。 更に関東・甲信ではこの高気圧の影響で今日梅雨明けが発表されました。 6月の梅雨明けは統計開始以来初めてのこと。 太平洋高気圧が関東・甲信地方を覆い今後も晴れが続くと予想されることから梅雨明けとなったのです。 一方、日本海側には梅雨前線があり高気圧の縁を回って暖かく湿った風が入り込んだことで西日本では局地的に猛烈な雨となりました。

この下で竜巻が発生したんですがじゃあ、なぜこういった積乱雲が発生したかなんですが暖かい湿った空気、風がぶつかり合ったんです。 台風があるとより湿った空気が流れ込んできますので少なくとも西日本中心に週明け月曜日ぐらいまでは注意、警戒が必要ですね。 試合を終えてサポーターたちの声援に応える日本代表の姿です。 ワールドカップロシア大会日本代表、決勝トーナメント進出を決めました。 先制を許してしまいました日本!後半14分、日本ゴールが割られてしまいました。 これにより日本は負けても次に進める可能性が出てきました。

澤登さんはどういうふうにお考えですか?中山さんもいいましたけど監督の決断に対して選手がしっかりと理解しながら共有しながら戦ったというところも非常によかったと思います。 それから、もう1つは先発6人代えてどうなんだっていう形になったと思うんですけど結果的には6人代えたことによって疲労困憊している選手たちがここで回復できる時間が作れたということはプラスの材料になったんじゃないかなと思ってます。

なぜかというと私、投資家なので経営者の視点で見たときに西野監督、経営者として本当に優秀だなと思いまして。 3つ目が、西野監督のマネジメント力なんですけど彼の著書に、チーム内で目標共有さえできてればあとは最低限の約束事があればいいという言葉があって。 大学の職員とアメフト部のOBが選手たちの口封じをすることによって問題をもみ消そうとしていたということが第三者委員会の調べでわかったんです。 日大の第三者委員会の調査で悪質タックルをした選手らに対してOBがこう伝えていたことがわかりました。

それにしても千葉さんあの悪質タックルの指示は監督、コーチがしていたというのを第三者委員会が認めただけではなくその事実をOBや日大の職員まで口封じしていたと。 お金の使い方あるいは組織の運営も第三者委員会じゃなくいわゆる企業の社外取締役みたいな方が入りしっかりと組織目を光らせる。 こちら、ローマ法王から赤い帽子を授けられた前田氏は長崎出身で曽祖父は潜伏キリシタン。 今日、与党などの賛成多数で成立した一部専門職の人を労働時間の規制から外す高度プロフェッショナル制度が導入されることになります。

その暴風雨の原因は今朝発生した北上中の来週月曜日は西日本。 194cmのアフロヘアフェライニのヘディングからバチュアイが押し込むもここはギリギリでゴールならず。 ベルギーは今大会でワールドカップに13回の出場。 ベルギー代表史上最多得点者のルカク。 今シーズン、プレミアリーグアシスト王のデ・ブルイネ。 17歳から代表で活躍する10番エデン・アザールというタレントを擁しワールドカップヨーロッパ予選では最多タイの10試合43得点の攻撃力を誇り優勝候補の一角といわれています。

パナマ対チュニジアの一戦で後半6分、チュニジアのベン・ユセフ選手がゴールを決めましてこのゴールがワールドカップの通算2500ゴール目となったんです。 その後チュニジアはこの試合、勝利を収めましてチュニジア代表としてはワールドカップで40年ぶりの記念すべき1勝となったということです。 アフリカ勢は1チームも決勝トーナメントに進むことができなかったのはワールドカップ史上初めてだったということなんですね。