富士通レディース2018 第2日

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この番組のまとめ

台湾、テレサ・ルーは今日、スコアを伸ばして5アンダーすでにフィニッシュ。 優勝経験のある更には初優勝を目指す若い選手たちも今日スコアを伸ばしてきました。 今日のこの2日目を終えて上位50位タイまでがあすの最終日決勝ラウンドに進出します。 これ、アン・ソンジュドローボールヒッターですから左のラフ。 アン・ソンジュはアイアンですか?村口さん。 成田美寿々は今日3つ伸ばして4アンダーでプレーを終えています。 賞金ランク上位の選手たちが今週は国際大会からも戻ってきてまさにシーズン終盤の激しい争いになりました。

鈴木愛も今日はすでにプレーをしましたがそれぞれアンダーパーグループですから戸張さん、最終日のスコア次第というところですね。 更にはこの大会に関してはこの永井などそうですが2勝目であったりあるいは初優勝を狙う選手もいますね。 最終日は雨で2日間で終わってしまいましたが3日間戦って勝ちたいということを本人は言っていますから絶好の今回はチャンスじゃないですか。 でもイ・ミニョンは去年来て、いきなり今、ナイスアプローチみたいなパットでしたね。

優勝争いもそうですし予選の通過ライン今日は上位50位タイまでなんですがティーショットは割とフェアウェー広いんですけど2段になっているんですよ。 そのうち注目の1人とされた安田祐香が今、日本のナショナルチームジュニアも含めて強いですね。 辻もちゃんとフルショットするところまで。 今日は5アンダー単独トップでスタートしました。 ティーショット右のラフに入れたんですがアイアンで今のところに刻んだんですね。

アン・ソンジュ。 でもまだ緊張感とかしびれとか初優勝とかってまだ大丈夫ですね。 こちらはツアー初優勝を去年経験している永井、18番。 このセカンドショット見事でしたね。 ただ、エッジからピンまでが結構、距離がありますからエッジの先ぐらいにでも目玉もそれほど深い目玉ではないのでちょっとフェースを開き気味にして…。 アン・ソンジュのファーストパットです。 アプローチの転がり方とパッティングがちょっと違うのでどうしても選手からすると速いっていう意識が強いんだと思うんですよね。

ディフェンディングチャンピオンのテレサ・ルーも5アンダー。 今、拍手が湧いていたのはなんですかね?三浦桃香がもう1人。 三浦桃香は19歳。 三浦桃香ちゃんは今いくつになっちゃったんですか?三浦桃香は今、2アンダーでプレーしています。 ここはティーショットから本当に一切気が抜けない最終ホールです。 最終組、権藤可恋、17番。 最終組、辻梨恵です。 2アンダーで最終ホールに来ていたんですが7オンということになると予選のカットラインは1オーバーですからね。