ワイド!スクランブル 第2部

戻る
【スポンサーリンク】
13:17:29▶

この番組のまとめ

今国会で審議予定のサイバーセキュリティ基本法改正案の担当閣僚である桜田大臣。 実はサイバーセキュリティ戦略本部の担当大臣も兼務している。 オリンピック・パラリンピック担当大臣は代々サイバーセキュリティ担当大臣を兼ねているそうですね。 そのサイバーセキュリティを所管・管轄しているのがサイバーセキュリティ担当大臣というわけなんですけれどもサイバーセキュリティ担当も兼ねると。

続きましては東京では今シーズン今朝、最低気温1桁となりましてこれからの時期寒くなるので注意したいのがインフルエンザです。 よく言われるのがうがい・手洗い・マスクの予防法ですがこの中にインフルエンザに向いていない方法があります。 都内では9月10日に江戸川区の公立小学校でそのためインフルエンザ予防接種の中止が続出。 そんな中、街行く人々はインフルエンザの予防・対策をどうしているのだろうか。

それよりも、そのあとで風邪、インフルエンザをもらってしまったあとのデメリットのほうが大きいかと思いますので。 うがいなんですがインフルエンザに関しては見直されているということなんですね。 今日はインフルエンザ対策の常識がいろいろと覆る部分もあるかもしれないんですがうがいの効果。 まずインフルエンザウイルスというのは例えばのどの粘膜についた場合これは30分以内で体内に侵入するといわれています。 実際、無理だということでこれは実は厚労省の対策の推奨としてインフルエンザ対策こういうふうになりました。

あと、インフルエンザ予防で気をつけたいのはウイルスがどのぐらい生き残っているかという生存時間なんですが洋服、衣服繊維類がウイルス6時間から8時間生き残ります。 1つ、飛まつ感染と接触感染がやはりメインですので空気感染対策ということになると思うんですけど空気感染はしぶきがくるじゃないですか。 薬が出てきたためにインフルエンザを検査するキットも出てきたので2000年代から検査して治療できるようになってきた。

インフルエンザウイルスはのどから体内に入りやすいのでのどを守ることが大切なんですね。 まず、基本的にインフルエンザウイルスは空気感染はしないということでよろしいですかね。 最新の研究で空気感染の可能性が指摘されている。 そして、今年、これまでのインフルエンザウイルスの定説が覆るような研究結果が出ました。

大学受験が人生を決めるとも言われる韓国では受験生に配慮して試験会場の周辺で交通を規制するほか英語のリスニング試験中は韓国の全ての空港で航空機の離着陸が禁止されます。 アメリカのウォール・ストリート・ジャーナルによると機体を納入したボーイング社が飛行機の制御システムが異常または緊急事態の際にこれが原因で墜落した可能性があるとしています。 目黒女児虐待死児童相談所の初動対応の甘さ指摘。

昨日午後1時20分ごろ滋賀県の陸上自衛隊饗庭野演習場で訓練中に発射した砲弾1発が国道付近に誤って着弾。 饗庭野演習場では3年前にも訓練中に重機関銃の実弾が近くの住宅の屋根を突き破る事故が起きています。 この饗庭野演習場普段であれば射撃場所はこの辺りで中央に向かって撃っていくような形でした。 経済同友会の小林代表幹事は軽減税率を導入した際の細かな線引きの効果に懐疑的な考えを示しました。

住所不定、職業不詳永田富佐恵容疑者は5月無免許で車を運転しパトカーの追跡から逃走中大阪市内で自転車の女性と衝突し肩甲骨などを骨折する重傷を負わせ現場で車を乗り捨てた疑いが持たれています。 サウジアラビア人のジャーナリストがトルコで殺害された事件で暗殺団が持ち込んだとされる荷物のX線写真が公開されました。 空港の手荷物検査で撮影されたX線写真に映っていた道具はリュックサックやスーツケースなどに入れられていました。

これも完全な証拠であれだけの暗殺チームがあるってことはムハンマド皇太子実力者の指示で計画的にサウジの政府がやったんだよということでこの外交戦更にトルコがアメリカやイスラエルやサウジに対して揺さぶりをかけてるというところでかなり今、トルコが優位に外交戦をその体制こんな暗殺部隊を作ってアメリカもきちんとものを言わないと自由の国アメリカが世界をリードできなくなると思います。 もし、カレンダーの無償配布禁止を徹底していれば配ってないと断定できるはずですと。

人の行動や心理状態がインフルエンザワクチンの有効性にどのような影響をもたらすかを研究した研究論文が出ました。 その解析の結果ポジティブな気分と抗体の上昇度に統計学的にも意味のある関連性が認められた。 ポジティブな状態だといいと。 特にワクチン接種当日におけるポジティブな気分と抗体の上昇度には強い関連が認められていますということで竹森さん、接種するときは笑顔で注射を打たれるといいということみたいですよ。