あいつ今何してる? “9歳で個展”天才絵手紙少女は今?/レポーター阿部祐二が涙

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この番組のまとめ

版画界の重鎮エミール・ウェディッジュさんは著作『リトグラフィー』がアメリカの大学で教科書に採用されるほどすごい人物当時 自身の個展会場の下見に来ていたエミール・ウェディッジュさんが12歳の山路さんの作品を見て 感動しなんと とんとん拍子で彼が名誉教授を務める…山路さんそして 武蔵野女子学院高校へ進学後の1998年文化プログラムとして世界中からやって来る外国の方たちに向けて長野県 栄村で自身の個展と絵手紙展を開催ちなみに文化プログラムとは古典芸能やアニメ民俗芸能など日本特有の文化をオリンピックに合わせて国内

日本の天才絵手紙少女は美術館!そう 天才絵手紙少女山路さんは現在も引き続きプロの絵手紙作家として活動しながら長野県にあるおお~!どういった場所になるんですか?あっ そうなんですね。 文武両道の天才 北本くんはアメリカ アイオワ州で一体 何をしているのか?神経生物学…?遺伝子の異常が どのように神経系の異常をもたらすかという研究をしています。 では 一体同級生 阿部祐二さんの経歴と共にプレイバック!北本くんは豊島区役所で働くお父様と専業主婦のお母様のもと3人きょうだいの次男として誕生。

すっかりアメリカの研究所の環境に魅了された北本くんはここで初めてショウジョウバエの研究に触れます。 募集があったアイオワ大学に移り現在は 医学部の准教授として教鞭を執っています。 北本くんは 38歳の時にロスの研究所の研究員だった薬学博士でもある淳子さんと結婚。 現在 長女のめぐみさんは日本におりアイオワ州で高校生のはなさんと北本くんの研究所で働く妻淳子さんの3人で暮らしています。 およそ1万キロ離れたアイオワ州からでも阿部さんを気にかけていたという北本くん。