大下容子ワイド!スクランブル 第2部

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この番組のまとめ

火曜日のコメンテーターは太田昌克さん、犬山紙子さん末延吉正さんです。 そして、このパレード以外にも美智子さまが国民との距離を近付けたことが様々あります。 そのイメージとして皇后さまが皇太子殿下をお生みになったときに宮内庁病院から退院されたんですけどもそのときに抱っこされていたという。 アイランドキッチン。

お子様方のお弁当皆様のお弁当をお作りになっていて黒田清子さんなどは学校に行ったときにお母様に作っていただいたみたいな話を遠足で3色そぼろ弁当というのがあったそうできっと、炒り卵もお肉もきっときめ細かく美しく…。 やっぱり私、今の天皇陛下と皇后陛下というのはやっぱり今の憲法というか天皇が人間宣言をして伝わってくるんですよね。

2011年東日本大震災の避難所を回ってここでもひざをついて被災者に言葉をかけられていた美智子さまのお姿です。 去年、西日本豪雨がありまして広島も大きく被災したんですがそのあとも雨が続きまして3回延期されてもういらっしゃるの大変かもしれないなと広島の人間も思っていたんですが4度目になってもヘリコプターで日帰りで慰問してくださいましてお見舞いしてくださってそういうお心、忠恕というそれこそ末延さんがおっしゃった小泉信三さんの教えといいますか思いやりということをまさに実践された両陛下でいらっしゃるなと思いますね。

更に、吉田参院幹事長が面会時の発言内容のネット上でアクセスされたニュースを最速ランキングでお伝えしています。 国土交通省はきのう塚田前副大臣と自民党の吉田参院幹事長の面会記録を国会に提出していて吉田参院幹事長が下関北九州道路の建設を要望した際の発言として総理、副総理と言うと国交省もやりにくいだろうなどと書かれていました。 塚田氏と自民党の吉田参院幹事長らが面会した際のメモが公開されましたが更に、今日になってこのメモに関して吉田氏がコメントを発表しています。

問題となっている総理、副総理と言うと国交省もやりにくいだろうという部分もあくまでもその直後の与党、公明党、野党で協力して進めていくという発言につながるものでありその候補地における誤解を生まぬようにという考えを表したものに過ぎません。 総理、副総理というと国交省もやりにくいだろうと言ったあとに与党、公明党、野党で協力して進めていく。

ミサイル再発射と大統領制移行と2つの可能性です。 韓国政府当局者によれば最高指導部が決心すればいつでも発射できる状態を北朝鮮がミサイル発射を強行すればたとえ人工衛星の発射と強弁しても米韓とも態度を硬化せざるを得ないと。