林修の今でしょ!講座 2時間スペシャル

戻る
【スポンサーリンク】

この番組のまとめ

逆にねこちらは 季節ごとの脳梗塞患者数夏は 冬と ほとんど変わらないんです皆さん 暑い夏こんな経験ありませんか?外出時の急なめまいや立ちくらみ体の片側がしびれ思うように動かなくなる脳卒中リスクの軽減が期待できるのはコーヒーなのか?緑茶なのか?コーヒー派の皆さんどう思いますか?ハハハハ…。

緑茶派の先生は緑茶の研究を始めて20年消化器内科医の松井輝明先生です。 よろしくお願いします!緑茶派の先生のカテキン最強派。 では1日3杯で脂肪燃焼量がおよそ2倍にもアップしたのはコーヒーなのか緑茶なのかいや…。 えっ コーヒーを?運動?夏太り予防のコーヒーパワーをさらにアップさせる どっち?問題より脂肪燃焼量アップが期待できるのはA 運動前にアイスコーヒーを飲むB 運動後にアイスコーヒーを飲むどうぞ!あっ 分かれました!そうそう。

またしてもマイナス12歳という結果が今回 肌年齢を調査した緑茶農家の方々はプラスの方もいましたが毎日 外で何十年も働いていながら肌が若々しい方が多かったこれは もしかして緑茶のおかげなのでしょうか?そう ビタミンCなんですよ。

コーヒーか緑茶を飲めば熱中症予防にいい可能性が?ここまでコーヒー 緑茶 共に2勝ですが最後に勝つのは どっち?予想どおりでしょ。

味覚障害などを引き起こす可能性が…今回は 早期発見のためにも自宅で簡単にチェックできる4つの病気のサインについて学んでいきますが…とにかく 生坂先生のお話はどれも目から鱗の興味深いもので話が脱線しても面白いんです。

というわけで夏に見逃しがちな病気のサインをおさらい肩の痛みは心臓病の危険なサインの場合が動かすと痛みが強くなる場合は動かしても痛みが変わらない場合は要注意放っておかず医師に診てもらうようにしましょう続いて学ぶ病気のサインは…ある場所にできたシワは動脈硬化の危険なサイン!?ちなみに なぜ夏にシワができるのか生坂先生に伺ってみるととても興味深い話をしてくださいました。

あら~!え~っ!この場合は両方の耳にシワがあると リスクが上がってしまうらしいのですが右の耳には 同じようなシワはまだできていませんでしたあとは コレステロールが高ければこれを下げるような食生活あとは糖尿病がない事を確認する。 耳たぶのシワは血管の状態を外から見られる貴重なサインシワがある場合は心臓病などのリスクが上がってしまうそうなので一度 医師に診てもらいその結果として余分な水分が体にたまるため特に むくみが出やすい季節といわれています。

本日学んだ病気のサインをおさらい動かしても痛みが変わらない肩こり耳たぶにできたシワむくみができる時間と場所をチェックし痛みがない口内炎を見逃さない早期発見を心がけしっかり予防していきましょうもし 先生の話を聞いて異常があると感じた方は放っておかずに一度 かかりつけの病院などにご相談ください。

1日 100ミリグラムの不足数字で聞くとピンときませんが白米で100ミリグラムをとろうとすると実に およそ茶碗10杯分も必要なんですマグネシウムを手軽にとれる食材は のちほど紹介じゃあ 突然なんですけどもここで ちょっと林くんに質問なんですけどねマグネシウムさっきもお話にありましたようにMgですね。

一日の不足分のおよそ3割がとれるバナナ覚えておきましょう続いて マグネシウムを簡単にとれる野菜についてA B B。 実はですね ほうれん草は目玉焼きでもいいんですけど一緒に召し上がるとですね卵黄の中のですねビタミンDがあるのでそれによって マグネシウムの吸収もアップするという。 1日の不足分のおよそ4割がとれるほうれん草続いてはマグネシウムを多く含む海藻について次は当てたい 飯尾くん。