朝だ!生です旅サラダ 草刈民代が「椿の島」伊豆大島へ!ペルー虹の山&断崖ホテル

戻る
【スポンサーリンク】

この番組のまとめ

きょうはクラシックバレエで行きましょう。 さあ、スタジオには、旅サラダガールズの江田友莉亜ちゃんと、小西陸斗アナウンサーです。 週末行ってみっか!今回は、夏でも涼しい!群馬のゲレンデを楽しみます!東京から車でおよそ2時間。 群馬県北部は、ゲレンデが数多くある、人気のスキーエリアです。 お天気がよければ、ソファでくつろぎながらこの絶景を望めます!大パノラマ!日本百名山のうち、谷川岳や武尊山など、10の山々を一望できるんです。

すごいたくさんありますよ!ここ、全部一面、ラベンダーなんですね。 園内には、早咲きから遅咲きまで、およそ5万株のラベンダーが植えられています。 一面のラベンダーがゲレンデを覆うんですよ!うん!ラベンダーの爽やかさがしっかり!鼻から抜ける香り、最高です。 ラベンダーのエキスを練り込んだ麺がインパクトあるオリジナルの塩ラーメン。 ラベンダーのエキスが強過ぎないから、ラーメンにすごくあう。

人生一度は訪れたい、神秘の国、ペルー共和国。 インティライミは、インカ帝国時代に始まった豊作を祝うお祭り。 これが始まりの合図ですね?軽快な音楽に合わせて、楽団や兵士、貢ぎ物をささげる女性など、800人を超す人々が太陽神を称え、歌い、踊るのです。 祭りで使う言葉を初め、踊り、儀式などがインカ帝国時代から受け継がれています。 カプセルみたいなのがくっついてる!この崖、登るってこと?こんなホテル、あります!?道路の上、高さ300メートルの崖に吊るされたガラス張りのホテル。

アルパカ?メイン料理アルパカが出てきましたよ。 アルパカ~。 気になるホテルからの帰り方は、なんと、ジップライン!6本のラインを連続で下ります。 クスコ郊外の絶景を目指します。 今では、マチュピチュと並び、ペルーで最も人気のある場所になりました。 登山口に到着です。 でも、レインボーマウンテンとかは、もっとおじいさん、おばあさんとかも、ちゃんと…。 ラッシャーさん!ハーイ、きょうはですね、広島市の中心から車でおよそ30分、呉市にお邪魔しております。 広島ホームテレビアナウンサーの斉藤亜緒衣です。

では、詳しいことを呉市でシラス漁を営むもみじ水産の三宅敏郎さんにうかがいます。 シラスの群れを見つけると、網をセッティングします。 さあ、港に水揚げされたシラスは、このように、生シラスのものや釜揚げシラスになるものなどに分けられます。 そして、冷やされたシラスが、釜揚げが…。 釜揚げにしても、イケメンですね~。 甘み、プラス、さあ、きょうはですね、広島県呉市からシラスを紹介していま~す。 ここからは、とれたばかりのシラスを使った絶品料理を堪能していただきます。

生シラスの上に卵の黄身が乗って、これはショウガですか?そうです。 さあ、次は、シラス料理にはいろいろなバリエーションがあるということで、こちら、2品、どういったメニューでしょうか。 こちら、シラスのライスコロッケと、こちらが生シラスのユッケです。 こちらは、広島のご当地メニュー、ウニホーレンをアレンジした釜揚げシラスウニホーレンです。 今回、ご紹介した呉市のシラスに関する情報は、番組のホームページをごらんください。

今回は東京の離島、伊豆大島を旅していただきました。 私は東京出身なんですけれども、東京の島には行ったことがなかったので、一度、行ってみたいと思って、今回行かせていただきました。 竹芝桟橋からすぐ近くですし、方言とかがなくて、皆さん、標順語で。 東京の竹芝桟橋から高速船で1時間45分。 中央に三原山がそびえる伊豆大島は、周囲50キロの火山島です。 椿油は、大島で主要産業の1つなんですよ。 人気のお土産は、特産品の椿油。 三原山の火山岩に覆われたこの島は椿の生育に最適で、およそ300万本が自生しています。

前が見えない!私が行きたかった場所は、三原山の東側、黒い火山岩に覆われ、植物がほとんど育たない裏砂漠。 名物・椿油のオイルフォンデュを食べて見たいと思っていました。 旅行に行ったときに、古い神社とか行ってみたいなというふうに思っていて、ここは、写真で見たときに、すごくいい場所なんじゃないかなと思って、ちょっと行ってみたいなと思ったんですけど。 澄んだ空気感というか、そういうところにいるというのか、空気感を体験するというのがとっても気持ちがいいなと思って。 こちらは、伊豆大島を代表する歴史ある神社のひとつ。

べっこう寿司のタレは、醤油に酒やみりん、味の決め手となる青唐辛子を混ぜたもの。 辛みが昔なかったんで、ワサビの代わりに青唐辛子を使ったと聞いてますけど。 あちらのほうがお醤油に青唐辛子を入れたものをよく使うみたいで、それがなかなか食べたことない味だったんですけど、すごくおいしかったです。 どこのお食事するところでも、お醤油に青唐辛子が入ってありました。 10月4日から14日、東京芸術劇場シアターウエストで、「PURGATORIO−あなたと私のいる部屋−」に出演いたします。

「コレうまの旅」、よろしくお願いします!鹿児島県北西部、東シナ海に面した港町阿久根市で早速、コレうま探しです!うずしおがあるのかな。 すでに水深30メートルまで潜り、漁開始!なんと、海底を泳ぐのではなく、歩いて魚を探し…獲物を見つけると、息を殺して…水中銃でゲット!珍しい魚を確実にとるために松木さんが極めたこの漁法!すでに大量の魚をゲットしていました!少しでも鮮度を保つために、なんと水中で魚の内臓を取るんです!開始から1時間、松木さんが戻ってきました!とりたてのお魚できましたよ。