徹子の部屋 ジャガー横田親子

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この番組のまとめ

2006年に待望のお子さんが誕生したプロレスラーと医師の異色夫婦。 プロレスラーのジャガー横田さんと医師の木下博勝さんご長男の大維志君 ご一緒です。 そして ご主人は6歳下で東大の大学院ご卒業になりまして消化器の外科医で…?はい。 そして 出産は36時間かかったんですけども妊娠中にも プロレスに5回 出てらっしゃる?はい。 それで やっぱり流れてしまったのでやはり 大維志が自然妊娠した時には自然にいよう。

ちょっと見てみていい?「今 何年…? 何年生じゃないか」「何歳だっけ?」「6歳」「なんかさ 『論語』を勉強してるって」「そう?」「うん」「子曰く 吾十有五にして学に志し「すごい…!お聞きになりました? 皆さん」「そうですね!」あららら…。 ジャガーさんは大維志君が中学生になってなんか 変わったところあります?そうですねあの…。 ハハハ…!木下先生は 子どもの頃の成績はどうだった?はい 僕は 田舎の出身ですのでなるほど。

ハハハハ…!ハハハハ…!でも ジャガーさんは最近 息子さんが味方をしてくれるようになったって。 この間 主人とねYouTubeを ちょっとやるようになったものですからちょっと その事でけんかになりまして。 まあ やっぱ 自分の母親はやっぱ プロレス界ではすごいレジェンドなんですけど。 でも 両親が有名でなんか大変だった事あります?僕 一番 イヤなのは自分の両親 呼び捨てにされるのがちょっとイヤで。 なんて言われました?例えば「ジャガー横田の息子」とか。

何よ? ひき肉で ちょっとうちのオリジナリティーがあるじゃないのよ。 だから そういうものを取り除いて料理に出しちゃうので自然に 息子も あまり食べなくなる… なってるよね?意外にジャガー横田 小食なんですよ。 本当。 本当 本当 本当!いや もう 嘘でしょ?本当だよ。 本当 本当。 でも あの木下先生のお母様のお料理っていうのもダメだったんですって?そうなんですよ もう あの…。 子どもの頃から 本当に母親が料理が苦手なもんですからまず オリジナルものはほとんど なくて。

でも 木下先生のお母様っていう方は70歳で大学院に合格なさって…。 でも なんていうんでしょうかね自分の専門分野に特化した勉強が好きで。 プロレスラーに。 なんで そんなプロレスに入ろうと思ったの?今 聞く話でもないと思うけど。 なので 職業としてプロレスを選んだんですね。 木下先生は奥様 60歳まで続けてほしい?ええ… 怪我とか そういう心配はもちろんあるんですけどもプロレスをやってていただかないと家庭が こう 平和にならないところもありまして。 家庭平和のためにも続けてほしいです。

仕事がなくなっちゃったら ほらあなたからプロレスを取ったらもう何も残らないぐらいじゃない。 サプライズなんですけど大維志さんから ご両親に手紙書いてきてくだすったんです。 いつもありがとう」「母は いつも ごはんを作ってくれてありがとう」「いつも 生活費をくれてありがとう」「父へ」「いつも教育費と生活費を稼いでくれてありがとう」「僕が 医学部に入ったら少しは医学の事を教えてね」「これからもよろしくね。 そうですね まあ でも本当に私は受験をした時がないんですね。