朝だ!生です旅サラダ 美川憲一が北アルプスの絶景に感動&ブルガリア芸術と食文化

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この番組のまとめ

当番組は同時入力のため、誤字脱字が発生する場合があります。 美川憲一さんです。 さあ、美川さんの旅はけさはゴージャスに行きましょう。 まずは「週末行ってみっか!」どんな旅?今回は私も大好き。 「週末行ってみっか!」神奈川の湘南でおいしいものをめぐります!都心から電車でおよそ1時間。 日本茶セレクトショップですって。 店内に並ぶのは、お茶本来のおいしさを広めたいと全国の産地をめぐり、ほれ込んだ13種。 鎌倉市の隣に位置する藤沢市へ。 こちらが一番人気のサラダめし。

藤沢で生まれた大粒で、果汁の多い品種です。 ワインレッド。 鮮やかな赤が特徴の大粒な品種で、糖度は20度を超えます。 旅に行ってくれたのはイラストレーターの山代エンナちゃん。 イラストレーターの山代エンナちゃん。 私が旅をしたのは、東ヨーロッパのブルガリアです。 今週は首都・ソフィアから旅はスタートします。 エキゾチックな東欧の国、ブルガリア。 東西の文明が交錯し、独特な文化が育まれたこの国には、絵心を刺激する不思議な魅力がいっぱい!ブルガリアのソフィアにやってきました。

国民的なヨーグルトドリンク「アイリャン」を私も飲んでみます!あとここについてる。 ここで、ちょこっとガイド!ヨーグルトを使って斬新な料理をつくる今、話題のレストランがあります。 車でおよそ2時間、やってきたのは、リラ国立公園。 2000メートル級の山々に囲まれたブルガリア最大の国立公園です。 この日の宿泊先はリラ国立公園の近くにあります。 10世紀に創建された、ブルガリア正教で最も重要な修道院。

メ~テレアナウンサーの望木聡子です。 はい、イチジク。 安城市や、お隣の碧南市は、愛知県一のイチジクの生産地、日本一なんですね。 愛知県が日本一なんですよ。 私、知らなかったんですが、愛知県がイチジクの生産量日本一、何でですか。 そのつくれなくなった減反田んぼを利用してイチジクを植えたところ、豊かなじゃあ、今年も笑いがとまらないということでよろしいでしょうか~。 ラッシャーさん!プチプチとおっしゃいましたが、そのプチプチの部分が、実はイチジクの花なんです。

このあとは、きょうは愛知県安城市から愛知が生産量日本一の果物、イチジクをご紹介しています。 ワンタンにイチジク…。 よくこういうイチジクのワンタンはお食べになるんですか。 次はイチジクの手まり寿司です。 酢飯を丸く丸めておいてイチジクの花をほうを下にしていただいて。 私、思ったのはおばあちゃんになってたイチジクを食べるより杉浦さんとかがつくったイチジクは、全然おいしいですね。 そんなご自慢のイチジクがお得に買える「いちじくまつり」がこのあと朝9時からでんまぁと安城西部で開催されます。

ですが、たまたま来られていた生産者の方を紹介してもらえたんです!シャインマスカットをどこかで食べられないかなと思って探してるんですけど…。 平地でやるより斜面のほうがかんきがしやすい、空気が通りやすいから、シャインマスカットにとってもいいと。 そんな浅野さんの愛情たっぷり冴えわたったシャインマスカット。 うわあ、今回見つけたコレうま商品3つの中からプレゼントに選んだのは…よし!1個丸ごと、美川さん。 ブドウの棚に行っても香りがすごく広がってて、シャインマスカットのいい香りがしていました。

ここに「北アルプスの秘境」と言われる高瀬渓谷があります。 槍ヶ岳を水源とする渓谷の上流部に、行きたいところがあります。 高瀬川から全部掘り出された石ばっかりなんです。 上流の温泉成分が溶け込んだ、エメラルドグリーンが、えも言われぬ美しさです。 この日の宿は、高瀬渓谷の秘湯です。 高瀬川のせせらぎがもう何年ですか、ここは。 明治時代ころからもともと湯治場でやらせていただいてたんですけど、それから今の旅館になりました。 敷地内に源泉が二つあり、豊富な湯量の露天風呂が人気です。

温泉とお料理、大満足でした。 それで、高瀬川のお料理が出たじゃないですか。 あの中に、キクラゲのこういう、山菜の、山の幸のあれが、もうおいしいんですよ。 キクラゲというんじゃない。 大正時代に栽培が始まった安曇野わさび。 現在、100軒ほどの農家があり、日本一の生産量を誇ります。 それで辛みが増して、安曇野のわさびは非常に辛い。 キャベツの千切りは子供のころ、キャベツの千切りを、学校から帰ってきたら、それがおやつで。 それを全部自分で千切りに?キャベツ、うまいのよ。