徹子の部屋 渡辺裕太

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この番組のまとめ

「上が8歳 小学校3年生で下が1歳と4カ月…」「ちょっと間 空いたんですけども」「あなたもよく面倒見てくださるってこの間 榊原さんおっしゃってましたよ」「下の子が生まれた時にファクスを頂きまして黒柳さんから」「いえ 本当 余計な事したんです」「いやいや とんでもない」「ありがとうございました」「あなたがテレビでね下の子が生まれて うれしいと」「“だから 当分は下の子にかかりっきりですね”っておっしゃってたから大変と思って」「それは上の子が寂しがっちゃ大変だから」「下の子ができたからこそお兄ちゃんをちゃんと

このあと かけ声で「サヨナラさ 徹!」ってあるんですけど僕が歌うと いつも「裕太!」っていうバージョンで。 かけ声が「徹!」のところを「裕太!」バージョンで僕が… すいません 何回か自分で歌わせてもらってましたね。 いやー なんか やっぱりそういう時に母親と出会って第一印象が すごい悪かったって聞いた事ありますけどね。 第一印象 悪かったって?すごく… 母親からの父親に対する第一印象がすごく悪かったっていう…。 本当 昔からなんですけど家電が大好きなんですよ。

学生時代の時にアルバイトを自分で始めまして。 この作品で「ああ あれよかったよね」とかしっかりと… 自分自身をしっかりお届けできるようになっていかなくちゃいけないんだろうなっていうのはうーん… 改めてというか30歳になって思ってるところではありますね。 そんな時に なんか 自分の中で一つ スイッチを入れなくちゃいけないっていうのがあったんで。 なので 普通の生活の時から楽屋に入った時に何かスイッチを変えるっていう事で一回 全裸になるんですよ。

そしたら いきなりね…」「そこで 俺のブーッて音が入ったんですよ」「そしたら それまでニコニコしてた子供が急にビエーッて泣き出したっていうね 作品が撮れましてね」ああー はいはい何回も見た事あります これ。 一生懸命やってるなというとこはすごく尊敬してますね。 「“今”を一生懸命やる事が大事」っていう…。 「“今”を一生懸命やる事が大事」はい。 「裕太 身体に気をつけて」「スタッフさんにもヨロシク地元の方々にも!!!」随分 行き届いたお母様ですね。

「黒柳さんの方からファクスを頂いたの…」「それを?」「はい」「ええー」「すごく なんか こう思いもかけなかったのでうれしかったんです」「だから ずっと… ちょっとすいません シミが また付いて」「上の坊ちゃんがねどんな気持ちかと思ったので」「だから 何かする時に必ず上の子に“どうしようね”って言って“こういうふうにしよう”って言って その上の坊ちゃんが面倒見るっていう形にしないとなんて 余計な事を思ってね」「一回 お風呂入った時に泣かれた事があったんですよ」「長男が? うん」「もう本当にね 親が言うのもな