徹子の部屋 山本譲二

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この番組のまとめ

へえー!「今 大変しゃべるようになりましてねすごいんですよ」「列車が とっても好きでですね…」「はい」「大宮の鉄道博物館にももう 何回も連れて行きました」「こんなに 孫って可愛いってお前 感じて世の中変わって見えるから」。 おふくろには友達がいっぱいいるからって嘘ついて来たんですけどね」「とにかく新宿駅しか知りませんでした」「朝の10時頃 着きまして…」「何時間? 当時は」「えっと 16~17時間です はい」「下関から東京駅まで。

ああ なんか 残念だな思い出が1つ消えたなって思ってた矢先この間大宮の鉄道博物館っていう所に孫を連れて行ったらふっと見たら「あさかぜ」が置いてあるんですよ。 あら 随分偶然ですね。 本当に 入って…そうですね 五十何年前…。 五十何年前?はい 52年前ですかね。 「よく頑張ったよ お前ね」って褒めてあげたい自分もいました。 『ベストテン』でも随分 ご一緒してましたから…。 造影剤を入れると この患部がよく見えるんですね。

「だから まず腸閉塞の手術をしないとがんの手術ができませんから」。 腸閉塞の方を先に…。 「まずは腸閉塞の手術をしましょう」と。 それは内視鏡で小さく 細くなった所をオロオロもせずに?オロオロもせずに。 これは 自分で風邪だと思って自己診断して。 で とうとう 病院にいらした…もう 手術しなきゃダメって?「絶対 手術しなきゃダメです」と。 それで 腸閉塞の手術が終わって2~3日してもう 寂しくて。

いいですか?「この度は大変な病気を経験しましたね」「さかのぼれば去年の10月ぐらいから脇腹が痛い おなかが痛いと…」「“とにかく病院に行くから”」「“あっ 治った 風邪だった”“なんで 風邪なの?”」「“風邪薬 飲んだら痛みが治ったから”」「そんなやり取りを何回したか」「“いくらなんでも風邪引きすぎ”」「“それは風邪じゃないからきちんと病院に行って原因を調べないと”の繰り返しでしたね」今回はいい勉強になったと思います」「心も体も つらい状況を乗り越えたのですから奥様 キレイな字で書いてらっしゃるのでちょっ