エポック先生 伊集院光&ブラマヨ小杉先生が授業「苦難&成功の歴史から学ぶ教訓」

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この番組のまとめ

エポックメイキングのストーリーから教訓を学べ!『エポック先生』!しくじり学園の姉妹校エポック学園ではエポックメイキングなアイデアで躍進したエポック企業を教材に人生で成功するために大事な教訓を学んでいる。 本日は 日本のライフスタイルを大きく変えた2つのエポック企業を伊集院光先生とブラマヨの小杉先生が授業。 元々ローソンはさらに ローソンさんという方がアメリカのオハイオ州で開いた牛乳屋さんが牛乳と一緒に食べるものとかどんどん増やしていって最終的にコンビニになっていくんですね。

ロト・ナンバーズやスポーツくじクレジットローンの支払いまでできちゃうマルチメディア端末なんです。 それは誰もが1度はお世話になっているローソンの偉業とも言える業界初のサービスが こちら!♪~「いかなくちゃスキップをして」♪~「いかなくちゃ いつもの店」今や当然とも言えるトイレの開放はローソンが始めた業界初のサービス。

ナチュラルローソン開店当時の…。 これ どうなんですか?ローソンさん 当時ローソンさんだけがクリーム あんまりやったのか他のコンビニも全部 全滅やったのかどっちなんですか?個人的な感想としては あんまり全部にって事ですよね。 だから お誕生日ですとかどうしても 何か記念日ですっていう時はみんな スイーツ屋さんに行くし夜中 ちょっとプリンとかちょっとケーキみたいな時はまあ コンビニでいいかみたいなそういう風潮だったんですが…。

今のVTR今回の授業を見てもわかるとおりですねローソン色んなエポックメイキングな商品サービスを作ってきました。 常に時代の生活スタイルに合わせ度々新たなサービスに挑戦してきたコンビニエンスストア業界。 これまでの常識を捨て新たな挑戦で成果を出した時にエポックは起こる!私が主演を務めさせて頂いている『モコミ~彼女ちょっとヘンだけど〜』の第8話が放送になります。 2時間目は大胆な社内改革で業界トップに返り咲いたエポック企業。 今回 僕が授業するエポック企業はですね教科書4ページです。

さあ そもそも国内のビール業界がですね活気づいたのは高度経済成長期に入った頃なんですね。 では 当時お店だけでなく家庭でもビールを飲んでもらいたいというキリンが考えたエポックな戦略があったんです。 じゃあ 常務執行役員 企画部長平岡さん。 アサヒスーパードライの躍進に刺激されるように1988年2月各社こぞってドライビールを発売し…。 しかし スーパードライだけがさらに人気を集める結果となりキリンビールは 無念の敗北を喫してしまったのです。

話題性などでごまかさず正統派のビールとして開発した一番搾りは 空前の大ヒット!年間目標である1000万ケースを4カ月で突破します。 ここで キリンはテイスティング970回。 これまでの歴史を 今日振り返ってみても思うんですけど大事なのは どっちかっていうとシェア市場でのポジションみたいなものの方が軸になっていてちょっと 数稼ぎに限定商品を出してみたりとか他社さんの後追い商品を追加して出して浅く広くになってくるわけですよね。

まず 最初のエポック改革が次のページ。 さらに生まれたエポック改革が次のページ。 そして 最後のエポック改革が次のページ。 これ コスト・生産性も合わないと社内で議論されるんですけどもやっぱり この布施社長のお客さん第一という考えにより開発が決定します。 パッケージはね 看板商品キリンラガーのラベルと同じ赤を。

でも この 糖質ゼロ一番搾りの これが出た事によって…。 これは小西さん 開発どうでしたか?この 糖質ゼロというチャレンジ。 ネタの最高責任者マスターブリュワー…。 これが一番大事という事はもう みんなに根付いてきてるんじゃないかなムービーをとかを作ってですね社内に配りまして…。 嬉しかったのはですね 各場所のやっぱり 判断基準はお客様だよねっていうふうに思ってくれたのがすごい 我々としては嬉しかった記憶でした。 僕は 菊地弁護士っすね。 髪形?負けたくない 絶対に菊地弁護士に。