徹子の部屋 坂口健太郎

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この番組のまとめ

この可愛いお坊ちゃまが今は身長183センチのスラリとしたイケメンにおなりになりまして今 ドラマや映画に引っ張りだこ人気俳優の坂口健太郎さんでいらっしゃいます。 あの番組をおやりになってなんか生活に変化ありました?星野武蔵という役をやらせて頂いたあとから一気に 僕の役を通して坂口健太郎という者を知ってくれる方がぐわーっと増えたっていう感じはしましたね。 だから アルバイトしながら大学に行きながら モデル活動をやらせて頂いてましたね。 これ 本当に 高校卒業して大学に入学した時ぐらいだと思います。

僕が…それこそ雑誌に出させて頂く時とかテレビに出させて頂く時とか映画に出させて頂く時の一番 多分 母親が僕よりも色んな事をチェックしてくれてるというか。 やっぱり すごく 一番理解者でもいてくれるし応援をしてくれる存在だなというのは思いますね。 でも やっぱり 母親ってすごく不思議なもので僕は すごく元気なんですけど毎回 写真を送るとどんどん痩せたねっていうのをすごく… 絶対言われるんですよ。

その時に父親が この椅子によく座って聴いてましたね。 だから なんか 自分の中でも家で台本を覚える時とかなんか 集中したいなみたいな時は大体 この椅子に座ってちょっと揺られながら作業してる事が多いかもしれません。 同じブランドさんというか同じ種類の椅子を一脚も置いてないんですよ。 気付いたら この椅子に 今日は座ってる時間が長かったりあっ 気付いたら今日は こっちだなみたいな…。

父親が よく言ってたのは自分の… 「自分自身の評価は自分でしなさい」っていうのは僕は結構小さい頃から言われてたんですね。 ただ 僕が まだ… 父親から最初に初めて言われた時とかってこういう表に出るお仕事をやらせてもらえるようになってああ ちゃんと 今って 色んな事…色んな情報があふれてるし色んな所で 色んな…なんだろう?自分が知らない事が起きたりもする世の中の中でちゃんと自分が自分の評価をできる人間でいないといけないなっていうのは改めて思いましたね。

どんなのかしら?ちょっと見せて頂いていいですか?「本気でパイロットになりたいって思ってました」「君は何者だ?」「あっ… ここの仲居です」「7月20日に 新聞各紙にエアガールの募集広告を出したんです」「エアガール?」「いつか 我々の手で 日本の空に日本の飛行機を飛ばしましょう」「私も いつか絶対に行きますから」あっ 今は スチュワーデスとはもう言わないんだけどそういう人でしょ? 今の人は。