日曜ビッグバラエティ「こんな生き方あったのか!?ニッポンのド田舎暮らし」

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都会を離れて手に入れた憧れの田舎暮らしは決して便利じゃないけれどなんとヘビを手づかみ!?日本にはすばらしい人生を謳歌している人々がいるんです。 この暮らし名づけて廃材天国。 この畳も廃材ですか?全部ってことですよね?子どもがねガンガン遊ぶから結構磨り減ってきて。 そして9年前廃材で家を建てることを決意。 イモ虫発見イモ虫!家の中には彰子さんが作った果実酒や漬物がずらりと並んでいます。 ホワイトリカーにつけて3か月間抽出してそれを体に塗ったりも。

研究熱心な彰子さんの料理の腕前が評判となり今では料理教室を開くまでに。 料理教室にも来ているという近所のお友達は秋山さんが岡山で陶芸の修業をしていた18年前このあとオール手作り採れたて野菜の自家製窯焼きピザに舌鼓。 おいしい!廃材天国秋山家の武器工房。 トッピングは庭の畑で収穫した新鮮なタマネギやそしてこの日秋山家の畑で今年初めてのキュウリが採れました。 キュウリにかけるドレッシングは自家製の甘酒でほんのりと甘みを加えます。 何から何まで全部自家製。

日本有数の酪農地です。 5、000坪持ってるんですか!4年前北の原野を5、300坪も購入しなんとご主人自らが開拓してきたというのです。 家庭用?人力だけだと限界がありますんで。 もうほんとに全部ご主人が1人で作られた。 はじめはご主人がひとりで北海道へ。 何とも言えないでしょ?それより人間が生活する…ねえ奥さんね?トイレです。 これでもトイレは…結構見えてる感じ?あっバイオトイレ。 夫婦2人の開拓物語。 北海道に移住して2年目。 今度のトイレは個室なんです。 やってきたのは湖のほとりにあるそう露天風呂。

傍らには薪割り作業を率先して手伝う淑子さんの姿が。 自衛官時代から手芸を趣味にしていた敬吾さん。 こちらは奥さんにプレゼントするベストなんだそうですよ。 この家の家具調度品などは奥さんの淑子さんがレイアウト。 高級食材のギョウジャニンニクもご近所さんからのおすそ分け。 石垣島の海で食糧調達をするというんですが…。 え…ZAKIさん…。 さぁ獲れるか?ようやく1匹ゲット!やったね~ZAKIさん。 いや~ZAKIさん!やったぁ。 一度漁に出ると2時間は泳ぎ続けるというZAKIさん。

それでも強引に越してきたのはZAKIさんの長年の夢を叶えるため。 どこですか?えぇ~!ここ行くの!?道なき道をどんどん進んでいくZAKIさん。 そしてこのあと美味しい野菜を求めて京都のド田舎に移住した大家族が登場。 勝手に生えてきたってどういうことですか?ZAKIさんの夢につきあわされ移住に猛反対していた家族の今の心境は?1年かけてパソコン修理の技術を習得。 その技術をもとに島へ帰りパソコンドクターとして収入を得るようになったのです。 最初沖縄来たとき青い魚食うっていうのは結構抵抗あったけど。

職場結婚した小登美さんを説得し幼い子どもを連れての移住。 そこまでしてド田舎暮らしにこだわった山本さん。 初めて食べた有機野菜のおいしさに衝撃を受けた山本さん。 以来野菜のおいしさを追求しついには自分で野菜を作ろうと決意。 野球場5つが入る広大な敷地でおよそ40種類の有機野菜を栽培しています。 でお兄ちゃんは?山本遊士丸。 山本…遊士丸?すごい名前ですよね。 山本家の3男1女は都会では見かけない元気いっぱいの子どもたち。 どうしたの?ヘビがいた?一番乗りしたのは長男遊士丸君。

おいしい野菜を作りたいというお父さんの思いは今家族全員の思いになっています。 更に土壌を活性化する農法を取り入れて育てられた山本家の野菜。 採れたて新鮮な野菜が毎日食べられるとはうらやましいかぎりです。 収穫した山の恵みは家族全員で手分けして調理。 元気ちゃんもヘビとか捕まえちゃうの?沖縄県では本島に次ぐ大きさのこの島はおよそ9割が原生林に覆われています。 そんな西表島の人が足を踏み入れないジャングルの奥地に悠々自適に暮らしている人がいるんだとか。 ジャングルをさまようこと30分。

なんでですか?興味あります調味料!?これ結構手作りの…手作りのものが結構流れ…。 お酒っていうかプラスチック…いやぁちょっと!これでお腹壊したことないんですか?ほら!海辺で暮らす飯島さんは毎朝6時に起床します。 それらは皆飯島さんにとって生活の必需品。 悠々自適に暮らす飯島さんのもとに…。 西表島の海辺に暮らす飯島さんのもとによかったね!よかった!自由気ままな暮らしをしている飯島さんですが意外にも地元の人と交流があるんです。 飯島さんは10日に一度服を着て街へ出かけます。