開運!なんでも鑑定団

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この番組のまとめ

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次なる依頼人は真剣な表情で生徒さんを指導している…高校時代からギターが大好きで大学卒業後ギター講師になり31歳のとき独立。 この日は女性限定の合奏団アンサンブル・ソネットのレッスン中。 実は関谷さん韓国の合奏団とも交流があり毎年一度佐賀の合奏団と合同演奏会を開いているそうです。 これは何でしょう?日本の西洋音楽の黎明期にヴァイオリン作りをいち早く始めまして昭和の初期まで活躍されていた方です。 ちょっとこのへんとかもヴァイオリンですもんね。

十数年前妹の家の新築祝いを手伝った際餅や菓子とともに撒くため銀行で真新しい5円玉に両替してもらった。 本人評価額はとりあえず大工さんの言い値と同じく…こんなものは今まで見たことがないので高値を期待しているがひょっとすると貨幣ではなく単なるメダルかも。 果たして結果は!?ジャカジャン!よかった~!5円は黄銅貨ですから銅と亜鉛を混ぜたものなんですね。 しかし最近はパソコンよりもスマートフォンのゲームのほうが圧倒的に人気が高く仕事が激減してしまった今はだから…。

お宝は第二次世界大戦中…当時日本政府は額面30銭の切手に珍品が入ったとの連絡があり見せられたものどちらに?すみません謎が多いですね!6、000円をまけると言ってくれたためならばと1万5、000円で購入した。 というわけで本人評価額は自信満々の…第12回切手・コイン鑑定大会に登場したのは第二次世界大戦中日本がビルマを占領していた際現地で発行した切手。 2年前なじみの切手商から購入したもの。 京劇の大スター梅蘭芳をデザインした中国の切手である。

第12回切手・コイン鑑定大会はこれにて無事閉幕早速ご自宅にお伺いしました。 それにしても大きな建物ですね石川さんは…実はここ大館は明治時代から鉱山の町として栄え昭和30年代の末までは大勢の労働者でとても賑わっていたそうですそのときには楽しみってなかったもんだから映画か飲み食いの歓楽街ということで…。 描いたのは福田豊四郎。