SUPER GT+「第5戦 富士 GT500」

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この番組のまとめ

そしてフロントローに23号車MOTULGT−Rが続きます!そして更に8号車ARTA100号車RAYBRIGとなんとこの真夏の富士決戦上位勢にホンダが占めています。 一気に1コーナーに向かっていく!タイヤそしてブレーキの熱の入り具合はどうなのか!?1コーナー水煙が上がって後方は見えなくなっている!カーブをまずはKEIHINそしてMOTULも曲がっていく!少し大きく外れていったのが1台見えましたけれども。

ここをチャンスと勝負をかけたのがスタートでポジションアップを狙うDENSOとそしてTOM’S今並んでいます。 カルソニックGT−Rは燃料リストリクターのハンデがあるが…NSX速いそしてDENSOとこのIMPULの直線の勝負になります。 タイヤが限界を迎えているのか…DENSOオリバー・ジャービスがKEIHIN金石をロックオン行かせない!くっついてるような状況。

GTの酸いも甘いもすべて知っているこの本山に対して後ろからバゲット攻め立てています。 6位争いがおもしろくなってきたSRoadGT−R本山哲をKEIHIN塚越広大がロックオン並ぶか?並んだ並んだ!インに本山。 弾丸ボーイ塚越が帝王本山に勝負を挑むとなると1コーナーのブレーキングになります。 トップウイダーとの差は15秒8PETRONASRCF中嶋一貴がSRoadGT−R本山をロックオン。 中嶋はテクニカルセクションで攻略を狙うああ~いったか中嶋一貴外!すごいねグイグイと突っ込みましたけど…。