キャッスル:ミステリー作家のNY事件簿2

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この番組のまとめ

ベケット待て!あぅ!同じ過ちは犯さないぞ!キャッスル:前回の「キャスル」なんで来たと思う?それいつも不思議に思ってた。 キャッスル?ベンじゃなかった!ケイトいるのか?ケイト!イテッ…。 キャッスルあっち向いて!ゴホッ!あの…今恥ずかしがってる場合じゃないだろ。 ベケットケガは?大丈夫よ。 なぜわかった?私じゃなくキャッスルよ。 ああそう犯人とされたベンは右手で自殺したように見えたがベケットと俺が窓越しに見た男は銃を左手に持ってたんだ。

被害者は3人ともベンにつながるように選ばれてた。 犯人はカメレオン。 被害者に近づくために身元を変えた。 犯人の傾向からすると他の殺人でも犯行後現場に戻ったはず。 3人の被害者は…まずは弁護士に犬の散歩係に剥製師。 なぜ犯人はベンの私生活をそこまで知ってたの?ベンの知り合いだったか。 事件の第一被害者をベン・コンラッドだと考えるの。 なんで犯人はベケットを狙ってるの?今のとこ仮説しかないけど情報は増えて作戦もある。

男の世界で女が働くのって大変でしょ?あん…ベン・コンラッドは愛犬が最近死んだって話あなたにしてました?しょっちゅう。 ヴァリック通りとダウニング通りの角よ。 勝負好きで定期刊行物や雑誌をリストアップしてみたわ。 あなたも人を殺すでしょ?ヴァリックとダウニングの角1マイル圏内在住でリストの雑誌の購読者と高知能団体に所属してる人物を捜しています。 社会保障番号を調べてみたところクリス・ドハティは6年前に死んでるんです。 その死んだ男がどこに住んでるかわかる?ヴァリックとダウニングの角のそばです。

やつが現れてもショウ捜査官の指示があるまで動かないこと絶対にだ。 いつもこうなの?キャッスルの集中力は犬くらいしかないの。 あなたは全国を飛び回る生活に満足?子育てしながら犯人を追って。 この捜査官下がってもらわないと。 エイヴリー屋上にいる捜査官を移動させて。 犯人をキャッスルと見つけただけでも十分だ。 優秀な人ってのはショウのことだ。 ショウ捜査官。 実は母が料理上手で日曜はいつもブランチを作ってくれたの。 パンケーキオムレツワッフル…。 犯人に襲われてショウは…鼻にひじ鉄を食らわせた。

彼女はエキストラじゃない。 メールを追跡したらミッドタウンのインターネットカフェから送られてた。 エイヴリー捜査官。 どういう展開にするの?ダンはFBIにヒントを与えておびき出す。 FBIが廃虚に到着するとダンはそこにいない。 FBIが廃虚に入って配置につくまで待つ。 さもないと向こうの建物に仕掛けた9キロのサイクロナイトに火をつける。 撃つのかニッキー?僕の体に力が入ってボタンを押すかもよ?それはキミも困るだろ?全員退去済みよ。 9キロのサイクロナイトの真横。 ハッタリかましたの?プロファイリングだよ。