FOOT×BRAIN【都並敏史大興奮!南米サッカーを徹底解析】

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この番組のまとめ

100周年記念として前回の覇者のチリが非常に特徴的なサッカーをみせて非常にいいサッカーでなおかつアルゼンチンに勝ちきってしまったっていうところで今回監督が替わったなかでどれくらいやっていくのかなっていうのはすごく注目のポイントになるのかなと思いますね。 守備に注目すればアルゼンチン代表サッカーは更におもしろくなる続いては開催国アメリカが入るグループA。

昔はアルゼンチンブラジル南米っていったらそこがもう…。 FIFAランキングではサッカー王国ブラジルは7位。 続く2位はブラジルと同じグループBに入ったエクアドル絶対的な力を失いつつあるブラジル。 ところがブラジルはやっぱ古典的に技術でいけるよっていうところがどうしても垣間見えるんでそこで限界が今きてる部分もあるんではないか。 その特徴は国によって様々ウルグアイなんかはもともと技術はあるけどブラジルなんかには…。

南米選手の個人の技術に対抗するためにヨーロッパで発展した戦術。 リベロというゴール前で1人自由に守備をできるポジションを作ることによって結果守備が強化されているデメリットはどんどん相手がこういうとこに来て自分たちのラインが深くなってしまいがちなのでヨーロッパの文化と交流があるスペイン語圏。 パラグアイアルゼンチンベネズエラもそうですけどそういうところは少しヨーロッパの色を入れようぜということで少しだけラインをこういうふうにぼかしてるんですよ。