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- テレビ東京携帯
- SUPER GT+「第2戦 富士GT300」
- 2016年06月05日(日)
- 23:30:00 - 00:00:00
- 通常の1.5倍以上の500キロで戦う第2戦はマシンのキャラクターと戦略がものを言う。そして、勝負を決する各チームの作戦とは…??
23:32:08▶
この番組のまとめ
ポールを奪ったのは…コントロールラインを通過をしていくがタイムはどうだ?トップだ!1分35秒台!ARTABMW驚異のコースレコードを叩き出したまさに弱肉強食のサバイバルそれとも?そんななかフロントローにはマザーシャシーヴィバック86。 カーナンバー25番のヴィバック86MCに対してFIAGTとそれからプリウスが一気にアウトサイドインサイドから。
この先何が起こるかわからないトップは依然ARTABMW。 ここでもう1台のBMWチームスタディにまさかの事態が…おっとBMWトラブルか?スタディBMWM6がピットロードにマシンを運んでいきました。 ARTABMWM6GT3。 ARTABMWが上位陣でいち早く1回目のピットイン。 その動きを見た3位のGT−Rはドライバーに無線を飛ばすARTAはファーストスティントと同じミディアムタイヤに交換しピットアウト55号車ARTAM6ピットタイムは1分6秒です。
レース77周ついにヴィバック86がピットインスタンダードプランとは?カーナンバー25番のヴィバック86MCはスプラッシュアンドゴー。 これでラストスティントを短くするべく2回目のピットを遅らせることが可能となり給油時間も短縮できたのださあ25号車はタイヤ無交換でピットアウトをしてきたということなんですけれども残り25周という状態で状況としては辛いと思いますがあとはドライバー頑張りどころですね。 3位に落ちたARTABMWは1周1秒以上のハイペースでヴィバック86とのギャップを縮めていく。