リオオデジャネイロオリンピック ウィークリーハイライト

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この番組のまとめ

熱狂のリオデジャネイロオリンピック。 ですからこのあと、3位決定戦96年ぶりのメダルをかけた戦いがあるんですが、初めて、生で錦織選手の試合見ましたけど、世界中にファンがいるんだなと知ってすごい嬉しかったです。 そして個人的には、柔道男子は全7階級でメダルを獲得して、これは史上初のことですから、すごい嬉しいですし僕は個人的にはロンドンオリンピックの前から柔道番組を担当させてもらっててそのころに監督の井上康生さんのインタビューとか、そして最後に小泉さんから感動した!全力取材大賞を発表してもらいます。

ここからが全力ディレクターとしての取材本番。 ほぼノーミスの完璧な演技を見せ悲願の金メダルを獲得した日本。 まずは内村選手、一番の目標に掲げてきた団体での金、今、達成されていかがですか?お子さんとはどうですか?話しました。 1位のベルニャエフ選手と0.901点差だったんですよね。 最後の種目だったんで会場が息をのむように、内村選手の鉄棒の演技を見てたんですよね。 このときのベルニャエフ選手の心境知りたいよね。 ベルニャエフ選手、演技ほとんど見てなかったんですよね。

それをあたたかく見守る内村選手と加藤選手といういい画がとれました。 私が全力取材をしてきたのは、もちろん、水谷隼選手卓球です。 今回、水谷選手、活躍してくれたんですけど女子シングルスのほうでも、2人すごい頑張ってくれました。 今回私が全力取材してきたのはこの石川佳純選手、そして福原愛選手の2人の選手を全力取材してきました。

なので本当それを見た石川選手と伊藤選手はそれでもう、キャプテンとして引っ張っていると思うよということは私からも声はかけましたね。 悲願の金メダルに向け大きな壁となるシングルス、過去30年近代卓球は勝ち続ける王者、中国の華麗なる歴史。 その機関とは中国国家体育局。 中国国家体育局とは今回のリオオリンピックにも出場する中国のあらゆる競技の代表選手が集まる巨大トレーニング施設。 向かったのは中国卓球界の心臓部である国家チーム練習場。 反省文のなかには世界ランキング2位丁寧選手のものもあるらしい。

また国家選手となっても徹底的に管理育成する体制。 という現実を前に日本は卓球帝国中国にどう挑んでいくのか。 団体戦では女子はロンドンオリンピックの銀メダルに続く2大会連続のメダルを目指しまして今から8時間前準々決勝、オーストリア戦に挑みました。 女子団体の準々決勝日本対オーストラリア第2試合が始まります。 日本勝利まであと1ポイント。 3戦全勝で日本準決勝進出です。 石川選手と福原選手もシングルから立ち直って、超絶!?珍プレー超人。

さらにスイッチが入った照英ディレクターはリオガールに次々と全力取材。 全力ディレクター照英の声が届いたのか、集団を高橋、藤澤、松永の日本人選手3人が引っ張ります。 gorin.jpではリオオリンピックの放送や、選手情報、ハイライト映像を毎日配信しています。 その人類最速の男ですが今回、当番組の全力取材班は2008年北京、2012年ロンドンと2大会連続で3種目で金メダルを獲得。

それを象徴していたのがリオオリンピック代表を決めるジャマイカ選手権。 しかし、ウサイン・ボルトの登場により陸上短距離の勢力図は大きく変わることになる。 なぜジャマイカの貧困地区ゲットーに彼のようなスプリンターが生まれるのか?すると。 ちなみに世界最速の男、ボルトの年収はそのシェリーアン・フレーザープライスも実はゲットーの出身。 これがゲットーに暮らす子供たちが夢見る、ジャマイカンドリームなのだ。

実は私も、前回のロンドンオリンピックの開会式でボルト選手と写真を撮ってもらったんです。 まだまだ日本人のアスリートたちの戦いが始まりますしこれからはレスリング吉田選手と、伊調選手の4連覇がかかっていますからね。 今まさに決勝トーナメントに進出できるかの瀬戸際でして、4年前、ロンドンの地で味わった28年ぶりの歓喜。 日本の絶対エース、水谷隼に全力ディレクター織田信成が迫る。 これで日本シングルス2試合いずれも勝って2勝。 選手に全力で取材してまいりましたので肉食系狩猟ガール、海老原有希、30歳。