濱田岳の和食旅~モルディブで“かつお節”を見つけた!〜

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この番組のまとめ

ここはおいしい料理と和食の知識でもてなしてくれるとある料理店。 ホント日本人でよかったなって思いますねこういうとき。 果たしてモルディブで育まれたかつお節文化とは?日本そして世界へ。 かつおの水揚げ漁日本一の内臓をきちんと取るということが最初の作業ですね。 それが熟練した職人の目利きによる選別作業。 まぁ日本料理のね文化としてなくてはならないかつお節。 これは1513年室町時代に種子島の領主が書いた古文書。

14世紀にモルディブを訪れた旅行家イブン・バットゥータのこれはまさに私たちの知るかつお節ではないか!?14世紀の頃日本からおよそ7600kmも遠く離れたモルディブでかつお節が製造されていたというのです。 モルディブでかつお節文化を探す旅。 まさか竹中さんがモルディブで経営しているのか?店名の真相を店員さんに聞いてみました。 モルディブでは基本的にかつおの漁は竹竿での一本釣りです。 こちらがモルディブのかつお節を製造している工場。 そしてその煮たかつおを取り出しモルディブではかつお節は保存食のひとつ。

そんなかつお節日本では主にだしとして使われていますがモルディブでどのように使われているのか?プリーズカムイン。 ホントに日本人シェフはモルディブのかつお節をどう使うのか?ぜひ食べてみたい。 モルディブでもその名を知られる日本人シェフ22才で単身スペインへ行きその後自由な発想から生み出されたオリジナリティあふれた料理。 モルディブのかつお節を使いどんな料理に仕上げるのか?1品目はこちらの材料で調理していきます。

ビッグヴィラにはそれぞれ趣向の違う4つのベッドルームがあるんですが…。 ひ~っ!すごいね!こちらが40畳の広さのマスターベッドルーム。 更にソネバ・フシには小さな子供も楽しめるキッズクラブも。 う~んすばらしい!こちらはベッドルームの1つ。 このラグジュアリーなクルーザーに圧倒される濱田さん。 続いて案内されたのはマスターベッドルーム。 なんかモルディブでやらせてもらえるなんて申し訳ないな。 モルディブで釣りとは贅沢ですね。 こんなモルディブまで来てて…。 その人気が高まるにつれ増加する日本食レストラン。