主治医が見つかる診療所SP【糖と油を上手に摂って10歳若返る(秘)テク公開】

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この番組のまとめ

大好評企画通常老化は年齢を重ねるとともにゆるやかに進んでいきます。 しかし最近になってある栄養素の摂り方が悪いと老化を一気に進行させてしまいまた反対にこの栄養素の摂り方がいいと若返りにつながることが明らかになってきたのです。 年齢言っていいんですか?DJKOOさん公にして。 どんなことがあっても気持ち的には『survivaldAnce』で頑張っていきたいと思います。

まずこの糖化年齢っていうのは知ってます?KOOさん。 さぁ岡部先生この糖化年齢というのはどういうものなんでしょうか?では森本さんお願いします。 DJKOOさんは実年齢が55歳ですが老化度合いを示す糖化年齢はこちらだったんです。 DJKOOさんに見つかった糖と老化の関係について研究している方がいると聞きやってきたのは同志社大学あっこんにちは。 実年齢今回は事前にゲストの皆さんの糖化年齢を測定。 深刻度のDJKOOさんはこの検査により糖化年齢が89歳だと発覚したのです。

実は肥満に要注意な大阪に多いとされる習慣です大阪府の調査によると肥満体型の男性の7割肥満体型の女性の6割近くが週に1回以上重ね食べをしていたそうです竹山さんは…竹山さんは1日2箱タバコを吸う超ヘビースモーカーそしてこのあと見てみると…脂こってりの焼き肉をおかずに大盛りのご飯が進みます更にシメには冷麺も完食しました果たしてもうホントに実は40本でも。

気になるのは炭水化物の固まりであるうどんうどんなどの炭水化物を食べる前に発見したんだそう八木博士によると具がないかけうどんを食べたときと温泉タマゴをのせたうどんを食べたときの血糖値を比較したところ…冷たいうどんの場合は具がないざるうどんよりもサラダをのせたサラダうどんを食べたときのほうが血糖値の上昇はゆるやかになったんだとか。

つまりより高い抗糖化作用を得るにはオクラや納豆に酢をかけたり海藻と酢を合わせたもずく酢などがオススメなんだとかこれだけ糖が悪もの扱いされてしまうとこういうさまざまな作用がありますのでこれを効率的に摂るにはどうしたらいいのかといったら…。 最近話題のオメガ3はエゴマオイルやアマニオイルのほかサバやイワシなど青魚の油にも多く含まれる成分一方最も身近で多く摂っているのがオメガ6実は…それが…続いては油の摂り方で血液がどのように変わるのか調べました油ご自身何か考えて摂ってますか?考えてないんですけど…。

さぁではDJKOOさんに具体的にどんな問題見つかったのでしょうかお願いします。 ところがKOOさんの家ではエクストラバージンオリーブオイルムール貝なんか出たことないわそんなん。 DJKOOさん愛用の油。 つまり…ふだん家で使っている7種類の油にオメガ3を多く含むものが1つもなかったDJKOOさんどうしてもブームでいろんなものを使おうっていうよかれと思ってたのが…。 DJKOOさんだけでなく実は多くの人にオメガ3は不足しているといわれています。

現役引退後は健康のため食生活に気を遣っているとのことですが本当でしょうか?まずは朝食からのぞいてみましょうそしてブラックコーヒーこう見えて料理が得意な篠原さん。 この日もヘルシーに和食の3品のみと思ったらえっスパゲッティ!?和食にスパゲッティナポリタンとは変わった組み合わせですね更にこの日もお酒は糖質控えめのハイボール。 35歳独身そう滝沢さんの趣味はこの日収穫したのは家で早速この白菜を使ってお手製料理をこの日の昼食の白菜と豚肉のミルフィーユ鍋も豚肉から出る脂だけで十分だといいます。

なんと現れたのは次々と出てくる油の数々油フェチの秋津医師がこだわって選び抜いたというその名もちなみにこのグレープシードオイルはサチャインチオイル?はい。 ところで肝心の味や風味はどうなんでしょう1日たった小さじ1杯のサチャインチオイルでオメガ3の目標量をクリアできるそう。 秋津医師によるとサチャインチオイルの風味で冷たいまま食べてもおいしいサチャインチオイルですがせっかくなのでそこでサチャインチオイルの料理に詳しい方のもとへナカムラさんはこれまでにいちおし料理を紹介していただきました。