昼めし旅【加藤諒が地元商店街で昼飯調査!老舗煎餅店の特製桜エビ焼きそば】

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この番組のまとめ

東京から東海道新幹線のひかりでおよそ1時間。 雄大な富士山を間近に望むこちらは名物の静岡おでんをはじめとしたグルメな町。 そんな静岡市でご飯調査するのは軽快なダンスを踊るこの人。 どうも!加藤諒です!!はいということで今日の「昼めし旅」はこちら静岡にやってまいりました。 立ち寄ったのはどら焼き専門店店頭で1枚ずつ生地を手焼きする昔ながらのどら焼きが評判のお店で…。 北海道産の小豆で作った秘伝のあんこをたっぷり詰めたこちらを求めて連日行列ができています。

焼きそばには静岡おでんによく使われるサバやイワシの粉末だし粉や名産の桜えびをかけていただくのが静岡流。 加藤さんもご厚意でいただくことに。 うん!おいしい!この桜えびとだし粉をかけたことによって静岡ならではの味になってすごいおいしいですね。 さぁ静岡の人たちは絶対初詣ここに来ますよ。 地元静岡産のうなぎと創業以来32年間継ぎ足し続けたタレが自慢のお店です。 店頭での販売のほかイートインスペースもあり名物のうなぎを楽しみに加藤さんも家族でよく食べに来ていたんだとか。

声をかけたのは枝豆農家の関根生夫さんと味風香?はい。 ゆで終わった枝豆をすぐ冷水にくぐらせると色落ちするのを防ぐと同時に余分な塩気も取れ豆の旨みが感じられるちょうどよいあんばいになるといいます。 このあと夏バテ防止にぴったり千葉県野田市で出会った枝豆農家でのご飯調査。 奥様と娘さんが続いて作りはじめたのは枝豆を使った郷土料理。 なんと皮をむいた生のままの枝豆をハンドミキサーでペースト状にすりつぶしていきます。 枝豆特有のほのかな甘みとかつおだしが合わさった呉汁は夏の大事なスタミナ源。