ピョンチャンオリンピック2018【スノーボード女子 スロープスタイル予選】

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この番組のまとめ

ピョンチャンオリンピック、ついに開幕。 世界選手権での史上最年少金メダルから3年。 秘技をひっさげオリンピックの舞台へ。 そしてオリンピック4度目の挑戦藤森由香。 カナダの1回目はビックジャンプを見せたマッケンジー。 スキーをうまく整えているんですが日本は伊東大貴と葛西紀明が飛び終えています。 ノルウェーが1回目を終えてゲートに座っている外国人の選手が、それがなびいていますから。

メダルにこの辺の選手、全員絡んできますから非常にプレッシャーがあると思います。 小林陵侑。 向かい風というものを意識して小林陵侑240.8ポイントで3位です。 現在2位の選手たちと5.9ポイントの差およそ3メートルほどのアドバンテージを持っているという状況なんですが。 残り7人で小林陵侑3位ですから。 4位小林陵侑。 9ポイントの差がありますので4メートル50センチ金メダルというのはちょっと難しいような飛距離の差がありますが、表彰台メダルは十分に狙える位置にあります。 これで小林陵侑入賞。

日本勢注目の葛西紀明選手21位。 そして小林選手は惜しくも予選落ちとなりましたが悪天候の中、頑張ってくれましたね。 スノーボード女子スロープスタイル日本からは4選手出場の予定でしたが今中止との情報が入りました。 日本選手今日は滑ったらよかったっかもしれませんがモチベーションを保つという形でも大変だと思います。 そして昨日はアイスホッケーですね日本対スウェーデンの試合初めてのアイスホッケーの試合を生で見たんですが面白かったです。

もう一度日本。 日本同点に追いつきました。 これで同点に追いつきました日本。 オリンピック初勝利に向けて第2ピリオドの終盤。 第2ピリオドが間もなく2分というところで終わるということですが。 パワープレーの時にはディフェンスの位置に入りまして、ロングシュートも。 もう一度得点シーンですがディフェンスの攻撃参加。 第2ピリオド残り40秒切っています。 アイスホッケー女子予選リーグ初戦、日本対スウェーデンです。

スウェーデンにペナルティが続きました。 セットアップできればいい攻めができていますので。 1回落ち着いてセットアップしたいですね。 そこをセットアップすることが大事です。 日本は15人がソチオリンピックを経験しています。 攻めのゾーンでのフェイスオフ日本は多彩な戦術を持っていますので期待したいです。 日本がアタッキングゾーンから出されてしまいました。 オフェンシブゾーンでのフェイスオフが欲しいですね。 スウェーデンがアタッキングゾーンでプレーを続けていく。 ここでタイムアウトですかね。

トリプルルッツ、トリプルトウループ、きれいに決まりました。 練習から本当に安定感のあるチェ・ダビンの演技だったんですがコンビネーションジャンプ。 2番滑走ソチオリンピック銅メダリスト、トリプルフリップ、トリプルトウループ。 最初のトリプルフリップが転倒ではなく詰まりましたがヨーロッパ選手権でもトリプルフリップ、トリプルトウループを入れてきましたので無駄な力が入っていない品格を感じさせるスケートジャンプだけではない、トータルパッケージとしてすばらしいスケーティングだったなと思います。

コンビネーションジャンプこれが2つ目のジャンプ、トリプルトウループです。 その他のジャンプ、それからスピン、ステップに関しまして取りこぼしはなかったと思いますのであとは演技構成点、つなぎの部分であったりスケーティングもそうですがこれが初めてのオリンピックです。 あのコンビネーションジャンプに関しては少し端によってしまったかなという感じがします回りすぎてしまった感じがします。 最初のコンビネーションジャンプです。 セカンドジャンプが回転不足だったですかね。 これが最初のコンビネーションジャンプです。

メドベージェワがトップ2位にコストナー3位にオズモンド会場から熱気や見どころをレポートしていただく今回のピョンチャンオリンピックプラザから競技会場からお送りします。 高木美帆選手小平奈緒選手そして菊池彩花選手です。 日本メダル間違いなしですその中でも注目は日本が誇る2人のエース高木美帆選手と小平奈緒選手です。 高木選手はですね初出場のバンクーバーでは海外のブックメーカーも若さと勢いで注目された選手スケートとじっくりと向き合うことで高木選手の真価が問われる1500メートル金メダル、行きましょう。