未来世紀ジパング予習復習【どうなる日韓関係!?食から見える!韓国のいま】

戻る
【スポンサーリンク】
13:50:50▶

この番組のまとめ

『未来世紀ジパング』今日の沸騰現場は…ソウル市内の飲食店韓国の伝統料理をコースで食べる店だ家族や同僚など大勢で集まって食べるのが韓国の伝統文化定番コースで出されるのはなんと22品。 鬱陵島で我々を出迎えたのはそして独島ホテルの化粧品もあった日が暮れると竹島周辺で漁を終えた漁船が戻ってきたあれ?トランプ大統領が食べたのは独島エビではなかったのか?そこで質問を変えてみると…このあと独島エビに隠された衝撃の事実が解き明かされるあらら韓国での正式名称は桃花エビだが独島エビでもあるようだ。

不況にあえぐ若者の雇用の受け皿として韓国政府がフードトラックの規制を緩和したことから脱サラしてそこに夢をかける若者たちが急増しているのだチャン・サンジュンさんもフードトラックを始めたひとり。

これは日本と韓国互いの国を訪問した人のグラフ。 日本から韓国を訪れる人は2012年をピークに減少傾向にあるのに対しあら…そんなに日本のそういった文化を取り入れてくれて食文化とかその割になんか日韓の関係がね…。 そうですねテレビ東京で実写化されて人気なんですけどそのドラマも今韓国で放送されているということなんです。 山口さん韓国のコンビニ弁当って今まであんまりよくなかったんですか?はいこちらをご覧ください。

ほかにもこんな新しいコスパ店もそこはコンビニ居酒屋と言われる新手の店冷凍庫などから食材を選ぶそしてお酒も商品の購入代だけで済むという店なのだ乾杯も紙コップだそんなコスパブームの先頭を走るチェーン店がある。 韓国ならではという驚きのコスパ戦略の秘密とは?小さめの焼き鳥を100円で出したところこれが大ヒット!トッピングメニューとして不動の1位だったエビ天を抜くほどの人気ぶりになったという更に1杯600円で販売していた日本の生ビール。