崖っぷちホッケー美女の挑戦 ~密着!ロンドンW杯 天国と地獄〜

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この番組のまとめ

ここできた!世界ランク4位を相手に日本さくらジャパンが先制。 さあそして解説は元日本代表のキャプテン中川未由希さんです。 どうだったんですか?選手からしては?いやさくらジャパンってことでさくらとあとピンク色もすごくグラウンドに映えてまた動きやすいのですごく選手も気に入ってるユニフォームだと思います。 なるほどさあそして今回はですねさくらジャパンが世界に挑んだロンドンワールドカップの激闘を振り返りたいと思います。

チャレンジするのはペットボトルを打ってゴミ箱へ入れるシュートでお片づけ。 元さくらジャパンの中川さん意地を見せられるのか!シュートでお片づけ中川さんの挑戦です。 果たしてさくらジャパンのように華麗に割ることができるのか!?そりゃそうですね。 それでは風船割り中川未由希さんお願いします!どうだ!?あ~!風船割り中川未由希さんお願いします!どうだ!触れましたがかすめましたが…。 さあそして改めてがけっぷちのさくらジャパンのメンバーがこちらになっております。

ムードメーカーはオーストラリア出身のアンソニーヘッドコーチ。 男子カナダ代表の監督を務めリオオリンピックに出場。 さくらジャパンはこれまで4度オリンピックに出場しましたがメダルはゼロ。 相手は世界ランク5位の格上オーストラリア。 強豪オーストラリアです。 ここはただオーストラリアボールです。 今まだ日本にサークル内でファウルがありましたか?そうですね今…ボールではなくスティックで止めたと判断されたと思います。

走っている!うっ倒されて…永井友理へのボール。 ここでカット!チャンス!石橋!永井友理が待っている。 石橋!思い切って!かわして!かわして!中に入れられるか!?バックライン上…出した!どうだ!?永井友理!もう一回触る!どうだ!?あ~っと!ポストの左!いやぁ…。 永井友理!その逆サイドに通った!1対1清水!かわせるか?う~ん…もう一回ターン。 残り時間30秒流れてきた永井友理。 永井友理永井友理永井葉月も来た。 永井友理中に入れてフリーだ!どうだ!?最後は加藤が決めてみせました!2点目!1点差に…。

オーストラリア戦の後半格上相手に自分たちのホッケーができたことに確かな手応えを感じていました。 日本対ニュージーランド。 解説は元日本代表キャプテンオリンピック4大会連続出場の中川未由希さんです。 やはり日本の持ち味はそういった高い位置でプレスをかけてスピードを生かした攻撃こういったところですか?そうですね。 しかも永井葉月から永井友理。 永井友理サークルの中チャンス!キープしたところを相手がたぶん我慢できずにスティックをたたきに行ってしまったのでコーナー日本のペナルティーコーナーとなります。

さあ23mエリアに早速進入日本。 清水ドリブル!チャンスになるぞ!中で待っている河村もいる…河村!あっとこぼれ球がある!これですねたぶんディフェンスが外に故意的に出したっていうところを日本の選手が言ってるのかもしれないですね。 決まった~!日本先制!ニュージーランドから日本先制!やりました!やりましたね。 ここできた!世界ランク4位を相手に日本さくらジャパンが先制!ついにこじあけた。

ああここはここ数試合ではひときわ頭を悩ませてあっ通った清水かわした!どうだ!?決まった~!追加点!一瞬の隙をつきました!ナイスシュートです。 ええ得意の清水のドリブルかわしてシュート。 これが清水のドリブルです。 清水選手よく見てました。 満開の桜!いいですねプレスカットからの速い攻撃。 ああペナルティーコーナー!日本初めてここでペナルティーコーナーを渡しました。 ジャイアントキリングへ正念場。 ミケルセンが入れるマクラーレンがいる。 もう一度ペナルティーコーナーです。 三たびペナルティーコーナー。

ホントにこの試合守備の意識がすごく高くて前半はペナルティーコーナー1本もとられてないんですね相手に。 再三のピンチを切り抜けてましたけどもそれはどこにポイントがあったんですか?やっぱり…前半のうちに走り勝ったっていうところはすごく大きくて後半相手はもうちょっと疲れだして前半のうちにボディーブローかけておいてで後半決めるべきところで決めたという感じですね。 寝れへん?何時くらいに寝つくんですか?今日も全員で盛り上げて頑張っていきましょう!日本ゴー!次の試合で未来が変わる。