未来世紀ジパング ~もちもちコメ粉パン&職人技の靴…ニッポン流が世界へ!〜

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この番組のまとめ

独特のもちもち感が人気だという小麦粉より体によいと健康志向の人々やアスリートから米粉が注目を集めているのだ小麦アレルギーだという家族のなかでアレルギーを持つのは睦美ちゃん1人。 鹿児島の小城製粉という会社が開発したパン専用の米粉だ。 そんな米粉を作った小城製粉とは?鹿児島県の田園地帯に工場を構える小城製粉。 そんなドイツで日本の中小企業小城製粉が世界の壁に風穴を開けようとしていたこちらのカフェ。 店内をのぞいてみると…なんと9割の商品に小城の米粉が使われているあの鹿児島の小城製粉の米粉だ。

林医師はニューヨークで医師免許を取得し20年以上足の病気と向き合ってきた。 そんな靴の悩みを解決するために林医師が出した答えが痛くないハイヒールを作ることだったこれは15年前に林医師が描いたスケッチ。 林医師がここで出会ったのがデザイナーの小嶋さんと靴職人の渡部さん。 この道45年の靴職人渡部さんに工程を見せてもらうとまずかかとの部分は弾力のある更にかかとの底は足の形に合わせお椀のような丸みを徹底追及。

気持ちは日本代表だ柏木さんがアフリカに渡ったきっかけは青年海外協力隊。 日本食レストランを経営する柏木勇樹さんうちのスタッフのセスが買い付けにくるっていう流れになってます。 そこで届いたばかりの新鮮なシマアジの刺身をプレゼント代わりにサービスすることに刺身は初めて食べるというこの女性うまい寿司でアフリカに挑む。 やっぱりでも鎌田さんアフリカでは日本食っていうのはまだまだ浸透してない感じですか?どうもそうみたいですね。 日本食のレストランですけれども今世界に12万店舗あるというふうに推計されてるんですよね。