昼めし旅~富山・砺波平野…絶景の田園風景“散居村”を守る米農家のタケノコ御膳

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この番組のまとめ

散居村展望広場って書いてありますよ。 うわ~ここ?ここから散居村が見えるってことかな。 なんかあれですね田んぼにも水が張ってあるからなんかこう大海原に島々がポツンポツンと浮かんでるみたいなすごい不思議な光景でも懐かしいの!こんな美しい散居村の中に暮らしている人たちはそんな日本の原風景で暮らす方のご飯調査。 散居村はそろそろかなおっ。 豊富な雪解け水が散居村の水田を潤しています。 お父さんは?コシヒカリ?コシヒカリもあります。 え~これだってキッチンもリフォームされたんでしょ?エノキか。

味噌は自家製の大豆を使って奥様のお手製。 そんななか平木さんは散居村の景観を残したいと米作りを頑張っています。 田んぼの上にスパンコール敷き詰めたみたいにキラキラしてる。 散居村広いよ!しかもお家も離れてるし!そうですか!こんにちは。 田植え真っ最中のホント?でも自転車バリバリ運転して。 今お仕事中ですか?ちょっといいですか?はい。 すみませんお仕事中突然ですが…。 わかったお父さんお仕事中すみませんでした。

まさか田んぼの脇でこんなに果樹園畑に出会うなんて。 コゴミゼンマイ。 あっゼンマイ。 これ全部ワラビですか?うん。 更にアク抜きしたワラビを長期保存のためそれがかっこいいんだってお父さん。 鮎の粕漬けは和歌山産の子持ち鮎を昨年10月に漬けたもの。 雑誌や本などを参考に料理を勉強したそうです。 ワラビ邪魔くさい鍋一緒に…その下に…。 ここらへんスズタケいうの。 スズタケ。 ワラビは今年の春に収穫して塩漬けしたもの。 ご飯は田中さんが作ったコシヒカリ。