ニッポンハムレディスクラシック【河本結、イボミ、渋野日向子 他】

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この番組のまとめ

史上9人目の快挙へ初日にホールインワンを昨日も安定したショットをぶきにスコアをのばし、トップと1ストローク差の単独2位につけました。 第4回ニッポンハムレディスクラシックの3日目です。 そして復活優勝を目指すイボミは現在トップと3打差。 ニッポンハムレディス。 ニッポンハムレディスクラシックの3日目です。 11アンダー、トップに並んでいる河本、バーディパット。 そして、16番は、ジョンジェウンです。 ジョンジェウンも現在、10アンダー。 グリーンはとらえてきましたジョンジェウンです。

ティーイングエリアからグリーンまで右サイドに大きな池があります選手は、この池をさけながらフェアウェーキープします。 15番のティーイングエリアです。 上半身と下半身のバランスがちょっと崩れているわけですね。 本人も、昨日は予選ではあまり気合がっつりじゃなくて、いい流れで決勝へいければと思っていたので、ホントに15番は、ドライバー持つ選手はほとんどいないですね。 フェアウェイの左サイドにとまりました。 今日4つスコアを伸ばしていますから、明日の最終日楽しみな安田です。

メルセデス・ベンツ日本株式会社から、B180が贈られます決勝ラウンド16番パー3においてホールインワンを達成した選手に対し、株式会社ダスキンから賞金300万円が贈られます。 第4回ニッポンハムレディスクラシック、日本ハムの人気商品を使用したフードブースを展開。 また、家族で楽しめるスタンプラリーやチャリティフォトなどのイベントを実施しています売り上げと参加費の一部は苫小牧市・千歳市を通じて子供たちのスポーツ振興のために寄付されます。

ですから河本も黄金世代、若いんですが、勝利に対して何をすればいいのか非常によく考えてますよね。 その河本ですが、15番はボギーということで、岡山とランクン。 岡山、ランクンが並んでいます。 この16番は、グリーン手前にこういうふうに傾斜があるんですがこのピンフラッグが右から左に今、なびいてたんですが、茂木さん、ティイングエリアはどうなんでしょう?オーバーで、なおかつ、かなり方向が違いますね。 第4回のニッポンハムレディスクラシックの3日目です。

最終組が、この河本、ランクン、テレサ・ルーということになります。 ちょっと今、どうでしょうかもともとテレサさんはフォロー出す選手なんですが、今のライに関してはもう少しインパクトを大事に入れてもらいたかった気がしますね。 コースセッティングの、山崎ちかよさんもおっしゃってましたが、ホントに管理が、日ごろの管理がすばらしいと。 ですから、コースセッティングをセッティングするがわも非常にやりがいを感じると話してました。 そして、ランクンのパーパット。 河本選手が参考になってると思います。

ニッポンハムレディスクラシックの3日目ですそして、アクサでは、2位に5打差をつける圧勝でした。 こうして人間力を高めているわけですねそして将来は海外に住みたいんで、その最終組、17番これから第2打、まずはランクンからです。 でも、いい位置だと実はアクサレディスで2位タイに入ったんですが、そのときに上田桃子が、いや、あの子うまいねと周りのプロも、ちょっと驚いていたんですが。 今日フェアウェーの真ん中右サイドとらえて、11アンダーで並んでいる河本、17番ホールです。

そして、最終組、テレサ・ルーバーディパット。 各選手本当にラインが変わると思います。 フェアウェーにあれば、ピンを思い切ってデッドに攻めていけると思います。 今年の女子ツアー、北海道での初めての戦いということになります最終組、テレサ・ルー。 フェアウェーキープ率はあまりよくないですがパーオン率がいいんですよね、河本さんはね。 いわゆる、この18番は左右のフェアウェーの2打ということになっていて、攻め方も分かれてきます。 さあランクン、河本、テレサ・ルーという最終組。