チマタの噺【鶴瓶も注目!俳優・伊藤健太郎の素顔…スタジオでまさかの涙】

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この番組のまとめ

今夜の噺相手は今大ブレーク中の映画はもちろんCMからラジオパーソナリティーまでそのマルチな才能はとどまるところを知らないそんな彼がふだんから更に…キャラの濃いチマタの方々に伊藤健太郎も…そしてとあるチマタのVTRに伊藤健太郎涙。 結構酔ったタイミングで何回か。 言われて…健太郎が暖簾言うてんねん。 上の代25とか26とかのいわゆるゴールデンエイジと呼ばれてる。 ゴールデンエイジって呼ばれてるの?菅田将暉くんとか山賢人くんとか。

その1つ1つを僕らが約1か月とか2か月稽古してきたものを最終的に完成させるのってその毎回の公演で。 もうホントボロボロでもう何十年?老舗なんですけどそれがある日突然この線路を越えて左側にあったのに右側にあるんですよ。 えっ?と思ってこれなんでこれ移動してんだろうと思ったらあとで聞いたらそこを工事しなきゃいけないからうなちゃんなくさなきゃいけないみたいになったんですけどそれやだって店長が言い張ったらしくて結構頑固な人らしくてそれに下でちょっとこう機械で上げて…。

それいつ?学校時代やな?学生時代です。 結構サイズ的にはギリギリですけど…。 ギリギリに停めてたから…。 向こうもビックリしてるやろ。 そうこの車がもうホント紙一枚入るか入らないかくらいの横の壁との隙間にきれいに停まってるんですよ。 ビックリ…。 ほんなら伊藤健太郎になってからもまだ付き合ってんねや。 っていう恩師の先生がいるんですけどもその先生のVTR。 ちょっと今回ゲストに伊藤健太郎さんがいらっしゃってまして今気になる方はいますかって伺いましたら先生のお名前をすぐあげてくださいまして。

『A−Studio』は写真やから俺の一存でしゃべるだけやけどこれはここまでしゃべれたらうれしいやろうな。 幼稚園入ったときから知ってるので。 幼稚園預けられて家帰れないときとかもあったりとかして。 もう幼稚園の時間超えて夜8時~9時くらいまでずっと一緒にいてくれて。 で最終的に先生が本当はだめなんだけど車で送ってくれたりとか家まで。 ドッジボールとかも幼稚園生相手にスポーンって投げてくるんですよ。 『A−Studio』のときもそうですけど本当に人に恵まれてるというか。

監督の井口さんって方がいらっしゃるんですけど井口さんのエッセンスが加わってでリーガルリリーっていうバンドの方が曲を入れてくれて僕ら出てるキャストのみんながいて編集してくださる方々がいてっていうみんなのパワーがギュッとすごくきれいにはまったなというか。 映画館とか行って自分の作品見に行ったりもするんですけど映画館行ってあんだけでっかいスクリーンに自分の顔がバンって出てきたときはいまだにすごい感動はしますね。