午後エンタ 午後ロード「エアフォース・ワン」ハリソン・フォード死す!?

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この番組のまとめ

来い!ご列席の皆様3週間前ロシアとアメリカの合同特殊部隊はカザフスタンの指導者を名乗るイワン・ラデク将軍逮捕に成功しました。 ラデクの軍隊は民主主義抑圧を目的としており所有する核兵器で新たな冷戦をもたらす危険をはらんでいました。 我が友アメリカ合衆国大統領です。 大統領もロシアのテレビ取材は大歓迎です。 さあ大統領は非常にご多忙なので協力してくださいね?ゲリー大統領は議会に挑戦するおつもりだ。 しかし大きな政策決定をする場合まず国家安全保障担当大統領補佐官の私にご相談いただかないと困ります。 大統領。

パパパパ!アリス危ない伏せて!こっちだこっちへ来い!伏せて!ラムスタイン管制塔こちらエアフォース・ワン。 追ってくるぞ!家内と娘は?中に入ってください早く!家内と娘は!?ラムスタインこちらエアフォース・ワン。 ここを開けろ!ここを開けろ!なんだ!?おい!もう一度上昇しろ!ママ!早く飛行機を戻せ!上にあげろ上だ!上昇しないと殺すぞ!アーチー!エアフォース・ワンこちらラムスタイン管制塔。

大統領は無事だ。 俺の望み?それは母国ロシアがもう一度一つの国に統合され街なかで犬のように撃ち殺されソビエトの名前を口にしただけで敵国は震え上がって逃げ出しへぇそうかい!マーシャル大統領に会ったら伝えておけよ。 こっちは女房も娘も主席補佐官も国家安全保障会議の大統領補佐官も機密文書も預かってるんだ。 大統領は?そうなると可能性としては大統領は回収されると知っていた。 大統領は名誉勲章を受けたほどの人だ。 大統領不在の場合指揮を執るのは私だ。 はぁ…ペトロフ大統領と話すわ。

マーシャル大統領は国内外からの厳しい批判を押してラデク逮捕に協力しましたが今後は一切そのような協力はできなくなりますよ。 大統領を救うためならば喜んでご協力しましょう。 長官救出計画を立てて。 だから私にホワイトハウスと話をさせなさい。 ワシントンDCのホワイトハウス。 副大統領につないでくれ。 どなたとおっしゃいました?大統領のマーシャルだ。 まぁ大統領はこの番号へはおかけになりません。 私は合衆国大統領だ。 ホワイトハウスにできることはこの機を攻撃するくらいだ。 大統領は今銃をつきつけられているのよ。

エアフォース・ワン攻撃の命令を受けた。 何者だ?目的は何だ?ロシアの過激派国粋主義者でラデクの釈放を要求しています。 ラデク?我々の戦略は?検討中ですが打開策が見つからないんです。 お前石油の値段を抑えるために10万人のイラク人を殺したくせに戦争のことで俺に講釈たれる気か!!ふざけるな!!大統領お呼びですか?主任…燃料を捨てたいんだが。 エアフォース・ワンが燃料を放出しているようです。 副大統領さん。 それによるとエアフォース・ワンは飛行中でも給油できるそうだな?燃料が欲しい。

それから1分ごとに人質を1人ずつ殺し続けるぞ!飛行機が墜落するまでか給油機が来るまでな!!行け。 今は高度が高すぎますが給油機にどうにかしてメッセージを送って4,500mまで下げれば可能です。 あの…大統領。 大統領一家は?わかりません。 副大統領エアフォース・ワンからです。 ベネット副大統領よ。 アメリカ合衆国大統領だ。 まもなく飛行機はカザフスタンの領空に入る。 我々の領空を侵したらファーストファミリーの誰かを処刑する。 閣僚の過半数が承認すれば大統領は免職といったが署名するか?やむをえんだろう。

銃を捨てろ!大統領さんよパイロットを殺したのだけは失敗だったな。 やった~!大統領です。 これでカザフスタンを出られます。 あれは?副大統領あの赤い点はミグ戦闘機です。 将軍カザフスタンにうちの戦闘機を送って。 どんな手段を使ってでも大統領を守るのよ。 大統領聞こえますか?ああキャサリン。 そちらにミグ戦闘機が6機向かっているので迎撃のためF15を急行させます。 ハロフライト090方向へ迎撃の指示を受けた。 エアフォース・ワンより米軍戦闘機へ。 こちらハロフライトそちらに向かっています。