昼めし旅【茨城県鉾田市…絶景の宿!大ひらめカルパッチョ】

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この番組のまとめ

本日の「昼めし旅」は絶景宿の特大ヒラメ&絶品海鮮釜飯が登場。 そんな大塚さんのご実家があるのは茨城県鉾田市。 鉾田市といえばフルーツの産地としても有名で今の時期はイチゴの収穫が真っ盛り。 こちらが大塚史歩さんとお母様の和子さん。 鉾田市ではたがね餅を正月だけでなく晴れの日にも食べる風習があります。 続いて元パティシエの大塚さんが作るのは旬のイチゴを使ったスイーツ。 イチゴのパンナコッタの出来上がり。 地元産のやよいひめをのせ先ほどのイチゴシロップをかけていただきます。

太平洋を一望する絶景ロケーション。 5分で!?へぇすごいね!大学卒業後8歳年上の投資家のご主人とは34歳のときに結婚しました。 ご主人が内見したときに太平洋を一望できるロケーションに心奪われ即決したんだとか。 三宅さんのご主人の目の前に広がる太平洋で海釣りして釣った魚をご夫婦でよく食べているんだそうです。 エビホタルイカシジミが入った釜飯です。 エビとホタルイカシジミの釜飯には菜の花を添えて。 目の前の太平洋で獲れたヒラツメガニのお味噌汁から。

じゃが芋農家でスーパーカーのレンタル業を営む藤田さん。 ということで事前に取材許可をいただきおじゃましました。 野菜農家の本田さん。 そこで耕作放棄地と呼ばれる場所。 しかも生えているのはなかなか土にかえらない竹や大きな木ばかりで開墾作業は難航したといいます。 それでも家族や農家仲間に手伝ってもらいはい。 実は本田さん独立と同時に1歳年下の笑弥さんと結婚。 畑仕事から子育てまで毎日来て手伝ってくれるんだって。 全部?全部入れんの?本田さんが育てた葉が厚いほうれん草を使います。

溶けたら出来上がり。 続いて本田さん大好物のきのこ汁。 食べやすいようそばを小分けにして出来上がり。 長男芽生くんの大好物。 早速取材許可をいただいてお店へ。 テイクアウト限定絶品寿司とは?お店イチオシのテイクアウトメニューがあるそうなんだけど肉厚で脂がのったマサバをこだわりの合わせ酢でさっぱりと仕上げました。 テイクアウトのホントにおいしいですこれ。 卵が半熟に煮えたら出来上がり。 続いては神奈川県大磯町でご飯調査。 そんな大磯町で南米のアンデス高地生まれの野菜を栽培する農家さんがいるんだって。

ヤーコンは二宮さんは収穫したヤーコンをこちらは相模湾の真鯛のソテーとヤーコンのグリル。 それは烏骨鶏?烏骨鶏の卵も乗せちゃいます。 うわ~おいしそうですね!ヤーコンと烏骨鶏の卵のピザのできあがり!こちらがヤーコンと自家採れ野菜烏骨鶏の卵のピザ。 こちらは創業して48年の現在長女の百合子さんと次女の智子さんパートの鈴木さんお孫さんの5人で切り盛り。 お母様の揚げたアジフライは衣はサクサクで身はフワフワ。 長女の百合子さんが作ったロールキャベツ。

奥様は小学校の教員をしていて平日は伊豆丸さんがご飯を作っているそうです。 脱サラして観光イチゴ園を開いた伊豆丸さんの自慢とは?僕の宝物はこの落花生のチーバくんです。 3年前千葉県で新品種の落花生の愛称が一般公募され6,330点の候補から選ばれたのが伊豆丸さん考案のQなっつ。 まずは熟れすぎたり形の悪いイチゴを仕上げにパンを重ねラップで包んで長ねぎは農業大学校時代の友人からもらったそうです。 並木さんは二十歳のときに料理の世界に入りしかし弁当を作るのはなにぶん初めて。